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プロフィール

ブログ名
MEL−TAMA   by M's Power.
ブログ紹介
1.当ブログ「MEL−TAMA」はアニメ(所謂アニラジ等のラジオ番組も含めます。なおアニラジは「青春ラジメニア」「チャラのOH!マイアニメ」「アニソン・アカデミー」辺りをメインに据えます)を始め、エンターテインメント一般(映画、J−POP、洋楽POPS、声優、アニソンシンガーのライブ、お芝居、コミック作品etc.)をメインに運用してまいります。

2.「MEL−TAMA」の更新は不定期(要は私が書きたいと思うネタを見つけ次第になります)ですが、皆様のお時間の許す限りで結構ですので、宜しければ(そこそこ、適当に)お付き合いくださいませ。
なお1の項目で挙げたアニラジ番組の放送局や、番組の制作に関わる全ての皆様、そしてそれらの番組の他のリスナーの皆さんは当ブログの運営等には一切関わっておりません。
全て私M’s Power.の自由と責任において運営されておりますので、その点を御承知おき願います。

3.「MEL−TAMA」は「来る者は拒まず、去る者は追わず」の原則で運用してまいりますが、嫌がらせ行為や荒らし行為(迷惑トラックバック、スパムコメントetc.を含む)の類には相応の対応をさせていただきますのでご了承願います。
(なおコメントは全て私の承認制にしております)

4.なお他のサイト(原則として公式のサイト)へもリンクを貼ってますが、其方へは一旦当ブログトップより「RADI−TAMA」へジャンプしていただいてから、各サイトへアクセス願います。
それと「RADI−TAMA」の方も宜しく御贔屓に願います。
                   
                      by M’s Power.
               (開設者・管理者・主宰者、主催者、監督者etc.)
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#radimenia 6/15放送分より2

2019/06/17 00:50
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以下「青春ラジメニア」公式ブログより。


6/15付の記事より。
M-5 キネマ行進曲/富沢美智恵、田中真弓【OVAサクラ大戦轟華絢爛第3話ed】
「サクラ大戦」(総合サイト>http://sakura-taisen.com/index.html)は最初のシリーズが発表されたのが’96年、それ以降OAVにテレビアニメ、そして南青山少女歌劇団による舞台化や2000年代には出演した声優の皆さんによる武道館でのステージと数々のメディア展開がなされました。
’86年に最初のシリーズがリリースされた「ドラゴン・クエスト」も根強い人気を誇ってますね。
最初「サクラ大戦」が舞台化された当時は声優さんもゲスト出演するなどしていましたが、思えば今日言われている「2.5次元」のスタートでは無かったでしょうか。
「2.5次元」のスタートは’90年代に大山アンザさんらが出演した舞台版の「セーラームーン」もありまして、当時アニメ版に主演していた声優さんも舞台の冒頭に出演したりしていましたね。
M-4 ニューシネマパラダイス 愛のテーマ /クロマチックハーモニカ 南理沙
「ニュー・シネマ・パラダイス」は最初に公開されたのが’86年だったのですが、その当時イタリアの映画は何となく重い雰囲気の作品が多かったと言われています。
しかしこの映画で使用された楽曲はいろんな演奏者にカバーされていたのですね。
松浪健四郎氏は「映画はその国の文化であって、文化に対して襟を正せない奴は最低だ」と言う旨で語っていた事がありました。
映画作品にせよ、舞台作品にせよやっている場所へ行かないと見る事が出来ないものを見に行くだけでも行動力が違って来るのかもしれませんね。

P.S.
此方の更新は明日から6/24まで休みます。
次回の更新は6/25〜7/1の予定です。
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#radimenia 6/15放送分より1

2019/06/16 11:47
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6/15付の記事より。
M-1 memories/大槻真希【ワンピースed.東映アニメフェア劇場版から】
「ONE PIECE」「名探偵コナン」同様長く続いているアニメですね。
公平先生は福岡でのゲーム作品の打ち上げの途中で、番組にお越しになってくださったそうですね。
「ONE PIECE」は「少年ジャンプ」を、「コナン」は「少年サンデー」の看板作品になった感がありますね。
かつて私は所謂「サンマガ」(「少年サンデー」と「少年マガジン」)と「ジャンプ」も読んでましたが、感性が変わってしまって’00年代初めで読めなくなってしまいました。
長くやっていると悲しい出来事もあったりしましたが、キャラクターの魅力のお陰で声優さんが交代しても続いていると言う事なのでしょうか。
M-2 DB-TOP/サントラ(木下忠司)【大怪獣決闘 ガメラvsバルゴンより】
M-3 モスラの歌 マハラモスラ /サントラ(伊福部昭)歌 コスモス【ゴジラVSモスラBGM.in】
ここで怪獣映画から2曲かかりました。
「ゴジラ」以降大手の映画会社がこぞって怪獣映画を制作していた感がありますが、長く続いたのは大映の制作した「ガメラ」と東宝の「ゴジラ」だけだったでしょうか。
日活の「ガッパ」と松竹の「ギララ」は残念ながら単発で終わってしまった感があります。
所謂「モスゴジ」でのあの小美人は前作はザ・ピーナッツのお二人で、後年歌手としてブレイクしました。
あの「8時だョ!全身集合」ではコントに出演した際に、いかりや長介氏がお二人を「南京豆ちゃん」と呼んでいました。
こちらの作品は大沢さやかさんと今村恵子さんだったのですが、わりと顔つきも似ていた感じでしたね。
あと木下忠司氏は映画監督の木下恵介氏の実弟だったそうですが、木下氏の兄弟は実妹の楠田芳子さんも脚本家をされていたのですね。
あと「モスゴジ」の舞台になったのは「みなとみらい21」でしたが、社会人になりたての頃都内の本社で研修会があり、川崎にあった社員寮で暮らしていたのですが、休日にそちらへ遊びに行ってましたね。
現在私は横浜市に住んでますが、あの当時は東横線はみなとみらいには延びていなかったので、京浜東北線で行っていました。
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上司と先輩

2019/06/15 01:22
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過去に私に向かって「アンタのやってるブログなんて見たくない」と仰った方がいらっしゃいましたが、私としてはそんな方は私のブログなど見ていないことを前提として記事を書いております。


以前に私が「青春ラジメニア」の私設サイト(*)において池田駿介氏の事を記事にしました。
私としては「帰マン」においては池田氏は主人公の郷秀樹の先輩であって、上司では無かったので、もし池田氏が演じた南猛という人物が郷秀樹の上司だったらどうなったのか、「キカイダー01」では前作の「キカイダー」の主人公のジローの兄だったけど、父親だったらどうだったかを見たかったと言う旨で書いたのですが、何を勘違いしたのかわからないRESをしてきた人がいました。
どうやらその方は職場においての上司と先輩、兄と父の違いが分かっていらっしゃらなかったと言う事でしょうか?
ごく簡単に説明すれば職場においては上司と先輩は先輩の方が意味合いが広いのです。
それで上司と言うのはその先輩の範疇に入るのですが、目下の人(後輩)に対して権限を行使する事、どんな仕事をすべきかを決定する事が出来る人を指して上司と言うべきなのです。
勿論後目下の人が仕事で失敗をすれば上司も責任を取るべきなのです。
上司と呼ばれる人は多くの場合部長や、課長と言った肩書を持っている人が多いですが、(例外的に)そうでない場合もあります。
もし「帰マン」での南猛が郷秀樹の上司だったら、当然接し方は違ってきます、それを見たかったと書いたつもりでしたが、その方には伝わらなかったのですね。
普通に就職すればそれくらいの違いは理解できると思うのですが、その当時は職に就いてらっしゃらなかった方がRESしてきたのでしょうか?

(*)基本的に私は「青春ラジメニア」の公式サイト(ブログ)以外は私設サイトと見做しております。
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#radimenia 岩ちゃんへのRES

2019/06/14 00:36
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以下「ラジメニアンのお部屋」の、「ラジメニ伝言板」の6/10付の記事より。


お久しぶりです 投稿者:岩崎和夫  投稿日:2019年06月10日(月)00時53分14秒 削除
随分間が開いていたと思いますが、今までと生活パターンが違って、少し生活のペースが変わってしまった所為だったのですね、よかったです。
私もこの秋から生活のペースが変わるかもしれません。
先日勤め先が都内を離れることになり、自宅よりもっと近い場所に移転する事になりそうです。
そうなると自宅から勤め先が近くなるのはいいですが、都内へ出るまで今までよりお金がかかるようになります、そして定期券で行ける場所が横浜市内だけになってしまうことになりますね。
横浜市内もそれなりにお店の類は沢山ありますが、コンサートホールや劇場などは全て都内でしたので、仕事のあり方も変わるでしょう。
関西でも神戸市内に職場があるのと、大阪市内に職場があるのと、京都市内に職場があるのとではかなり生活のペースが違ってくると思います。
リクエストのファックスやメールは常連さんが減った半面新人リスナーの方も増えて来た様で、総数としては大きな変動は無いとの事ですね。
Radikoプレミアムのお陰で復帰リスナーだけでなく、ズブの(?)初心者、しかもエリア外からのリスナーの方が番組にお便りをよこす方も出てきているということでしょうか。
ラジメニアのCDは「平成アニソン大賞」のCDと同時にゲットする予定でしたが、発売当日に地元のアニメイトの店頭に無かったので、取り寄せを余儀なくされました。
先に「平成アニソン大賞」のCDは手に入れました、8月は帰省も含めて、長時間乗り物のお世話になる事が多いと思いますが、CDは旅行の友にいいと思います。
そして今週の放送は田中公平先生がゲストですね、どんなお話が聞けるでしょうか。
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「鬼太郎」のテーマソング〜ツィッターのタイムラインより

2019/06/11 00:56
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昨日の夕方は強い低気圧の所為で神奈川県の西部方面では雨に関しての警報が発令されていました。


昨日ツイッターのタイムラインで以下のやり取り場ありました。
(>https://twitter.com/u10590himo/status/1137828752304398336
私のアニソン観、音楽観に疑問や違和感を持っておられる方がいらっしゃる一方で、私の思いを理解してくださっていた方がいらっしゃったのが嬉しかったですね。
今期の「鬼太郎」の歴代のEDはそれまでとは違っていろんなアーティストが独自に「鬼太郎」の世界観を描写した歌を披露してくださってると思いますね。
氷川きよしさんの歌は亡き水木先生のお子さんの作詞ですし、レキシの歌は「カランコロンの歌」の世界観をよく生かしていると思います。
go go vanillasの歌はねずみ男のキャラクターがよく出ていると思います、まねきケチャの歌は鬼太郎の住む「ゲゲゲの森」の世界をよく描写していると思います。
そしてBUCK−TICKの歌は「鬼太郎」の世界は勿論「地獄少女」や「魔太郎がくる!」の世界にも通じているのではないでしょうか。
アイドルから、’90年代を風靡したバンド、そして演歌の若手も起用されている今期の「鬼太郎」ですが、幅広い年齢層を取り込もうと言う意図があるのでしょうか。
ひょっとしたら次回にEDを手掛けるのはもっと若くなって、例えばa応pの皆さんや、(元のメンバーも含めて)何処かの有名作詞家が売り出している女の子達が歌うのでしょうか。
かつてアニメの歌を聞いて音楽の道を志した彼ら、彼女らがアニメの歌を手掛けてくれた時、その作品の世界をどう描写してくれるのかが楽しみですね。
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#radimenia 6/1放送分より2

2019/06/03 00:09
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6/1付の記事より。
M-5 足音ME〜メインタイトル/三虎(伊福部昭)【ゴジラmt】
「ゴジラ」シリーズは作品そのものも、作品に関わった皆さんも世界的な知名度を得るに至ったと思われますが、格闘家の佐竹雅昭氏の入場BGMも伊福部昭氏の手による「怪獣大戦争」の曲だったのですね。
「ゴジラ」シリーズの映画は私にとっては小学校時代に春休みの定番だった「東宝チャンピオンまつり」のイメージが強いですが、「東宝チャンピオンまつり」と同時期に「東映まんがまつり」も上映されていましたね、多分「チャンピオンまつり」の最終作は「メカゴジラの逆襲」だったと思います。
私が小学校の低学年くらいの頃までは映画はまだまだ全盛だったということでしょうか。
M-6 輝け!8人ライダー/ささきいさお、ザチャープス【仮面ライダー 8人ライダーvs銀河王】
ささきいさお御大は「スーパー戦隊シリーズ」のテーマソングは手掛けていましたが、ライダーシリーズのテーマソングは手掛けた事が無かったというか、こちらは幻と言っていいバージョンだったのですね。
なおささき御大は「仮面ライダー」の「ゲルショッカー編」で顔出しで出演していました、後年「恐怖劇場アンバランス」において八代万智子さんとも共演していましたが、その監督が井田探氏でした。
監督が井田氏で、主演が八代さんと言えばあの「プレイガール」ですね。
M-7 キミがいれば(世紀末バージョン)/伊織/【名探偵コナン 世紀末の魔術師から】
「名探偵コナン」のシリーズですが原作は’94年から、テレビシリーズは’96年から続いていますから、もうどちらも20年を超える作品になっていますね。
賛否は分かれますが、数多くのアーティストがテーマソングを手掛けるようになりました。
「コナン」のシリーズをきっかけにJ−POPのアーティストのステージを生で見に行こうと言う方も増えたのではないでしょうか。

P.S.
此方の更新は明日から6/10まで休みます。
次回の更新は6/11〜17の予定です。
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#radimenia 6/1放送分より1

2019/06/02 11:08
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6/1付の記事より。
M-2 シネマ/ピカソ【めぞん一刻ed】
ピカソの皆さんはアニメの「めぞん一刻」においては2代目以降のテーマソングを手掛けていました。
「めぞん・・・」以来、特に2000年以降になってそんな共同生活をモチーフにした作品がいくつか制作される様になりましたね。
まだまだ共同生活に郷愁を覚える方も多いという事でしょうが、どうも都会のワンルームマンションの場合作中で描写されている「一刻館」の様な人間関係は期待できないでしょうし、寮か寄宿舎の様な場所になると思いますね。
私も社会人になりたての頃はFの社員寮で暮らしていました。
M-3 ププっとフムッ!とかいけつダンス/伊勢大貴【おしりたんていmt】
番組内で岩ちゃんは「子供って下ネタが好きなんだね」と仰ってましたが、「うんこ漢字ドリル」なんて問題集も出るくらいですから、当然と言うなら当然でしょう。
その「うんこ漢字ドリル」の中に「うんこに消費(ぜい)をかけるなんて無茶だ」と言う問題文がありましたが、「そんな法律が通ったら暴動でも起こるんじゃないか?」突っ込んでしまいました。
(問題文では「ぜい」を漢字で書かせる)
★宮野真守さんからメッセージ
♪「アンコール」5/29リリース
宮野さんは子役出身で、「スーパー戦隊シリーズ」にも顔出しで出演していた事があったのですね。
最近若手の声優さんがアイドル化していると言われていますね、ファッション誌でも顔出しで出演されるようになりましたし。
一度宮野さんは顔出しで「新宿区歌舞伎町保育園」でいいお芝居をしてましたね。
今回は新しいシングルと、海外公演と神戸公演のプロモーションでしたね、海外公演はアジアの国と地域がメインになる様ですね。
シングル盤をリリースしたのは2年半ぶり都の事ですね、どんな歌に仕上がっている事でしょうか。
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今月最初の記事

2019/06/01 14:56
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年度型のカレンダーは今月より新しくなります。


ぶっちゃけた話クールビスが始まるのは週明けからですが、私は先週から少しずつ始めていました、何せ昼の日中は暑い日が多かったです。
朝の内は夏の恰好だと寒いくらいですが、昼になると暑いくらいになりますので、服の脱ぎ着がしやすいようにしないといけませんでしたね。
私服ではTHE ALFEEのCDを買った際に付いてきたジャンパーと、ボブ=ディランのコンサートの日と、Princess2のコンサートの日に買ってきた薄手のパーカーも昨日でお役を終えました。
次回は10月より仕事をしてもらうことになるでしょう。
今月はお芝居を見に行くことが出来ますが、来月はイベントが一つも入っていません、情報は名古屋と大阪のイベンターから入ってきてましたが、スケジュールが合いませんでした。
8月はAJFにドリカムのナゴヤドーム公演もありますから、大いに盛り上がれる事でしょう。
帰省する時は名古屋に寄り道する予定ですが、今回も名古屋に宿泊はしないと思いますね。
名古屋に宿泊してそれから帰省するのは何時も年末年始になってしまいます、深夜バスを利用すればホテル代くらいの料金で名古屋から自宅へ帰る事が出来ますからね。
この3月に可児市で渡辺美里さんのステージを見ましたが、残念ながら名古屋市内へ帰り着いたのが夜中になってしまいましたので、飲み会はできませんでした。
今年はどうなるでしょうか。
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13金

2019/05/30 01:02
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どうもここ数週間何度となくカレーライスを食べてる気がしますね、別にカレーライスを毎日のように食べてるということではなくて、週に2〜3日はカレーにしてると言う事で。


と、冒頭に書いた所で「アナタが何を食べようが私には関係ない」と思う方もいらっしゃると思いますし、その事は重々承知しておりますが、生憎当サイトは私個人の自由と責任において運営されているものであり、例えばKMさんNAMAさんが運営しているサイトとは事情が違います、ましてや他の人に強制的に見せる様にしている訳ではありません。
その点をご承知おき頂きたいですね。
13日の金曜日と言えばあんましいい日にはならないかもしれませんが、私の場合13日が誕生日なので金曜日が重なると折角の誕生日なのにいやな事が起りそうな気がします。
所が20数年振りかでイベントが入りましたね、過去に13日の金曜日の仏滅の日に岡村孝子さんの大阪公演を見に行った事がありました。
今年の9月13日は「ボディガード」東京公演になりそうです。
どちらも私にとっては素晴らしいバースデープレゼントでした、「ボディガード」の日は仏滅なのでしょうか?
ただ気になるのが、孝子さんが闘病中であることと、かつて映画版でケヴィン=コスナーと共演したホイットニー=ヒューストンが亡くなっている事です。
ホイットニーは年齢的に私と同学年になるはずなので、それなりに親近感はありました、今回の舞台ではホイットニーの曲が多数使用されるとの事です。
どんな舞台になるでしょうか。

P.S.
おそらく今日の記事が今月最後の記事になるでしょう。
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チケットが来た

2019/05/28 01:03
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昨日「ボディガード」東京公演のチケットをコンビニで引き換えて帰宅した後、「劇団すごろく」から6月の東京公演のチケットが届きました。


「ボディガード」東京公演でおそらく8年ぶりくらいでヒカリエの劇場へ乗り込むことになると思います。
岩ちゃんもたまに都内へ落語やお芝居を見に行かれている様ですが、ヒカリエには行かれた事があるのでしょうか。
私はお芝居にとコンサートに関してはキャパシティの大きな会場であろうと、小さな会場であろうと、いいと思えば見に行く主義なのですが、残念ながら実家で暮らしていたころと比べれば回数は減っています、イベンターにコネがあっても、名古屋と大阪ではやはりスケジュールが合わせ難いですね。
冒頭に挙げた「すごろく」と「ボディガード」のステージですが、これは劇場からのDMと、劇団からのDMの先行予約で買ったものです。
最近は先行予約で買ってもプレイガイドへ行く事は少なくなったと思いますね。
DMを見て電話で予約を入れて、発券番号を手に入れて、その後近所のコンビニで行って、レジを打っている人に呈示したり、店内にある端末機に発券番号を入力してレシートを受け取り、レジで発行してもらったりと言うことも多いですね。
兎に角行きたいイベントへ出来るだけ早く情報を手に入れて、かつ楽に買いたいなら、最低限アンケートにはまめに答えるくらいの事をしておくべきだと思いますね。
(最近はアンケートの中身には関係なく、用紙に住所と名前が書いてあれば次回の公演のニュースを発送してくれるところも珍しくないようです)
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#radimenia 5/18放送分より2

2019/05/20 00:52
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先ずはツイートへの「いいね!」をありがとうございました。>ムサさま


以下「青春ラジメニア」公式ブログより。

5/18付の記事より。
M-5 チャイナからの手紙/乱馬(山口勝平)&らんま(林原めぐみ) セリフ井上喜久子【らんま1/2から】
「らんま」はテレビ化された当時は男バージョンを山口勝平さん、女バージョンを林原めぐみ姉さんが演じると言うある意味実験的な事をしていたと思います。
めぐみ姉さんは「めぞん一刻」での第1話が声優としてのデビュー作でしたが、「うる星やつら」に登場していたメガネと諸星あたると三宅しのぶの幼稚園児姿に笑った人も多かったと思います。
「らんま」の原作者の高橋留美子さんは男から女、女から男に変身するキャラクターは真っ先に思いついていたのですが、何をきっかけにするかかなり悩んだと後年語っていました。
あと主人公の早乙女乱馬が居候している天道家の三姉妹の一番下の天道あかねを日高のり子さんが演じていましたが、すぐ上の姉の天道なびきを高山みなみさん、一番上の姉の天道かすみを演じていたのが井上喜久子さんでしたが、声優さんの年齢が見事に逆転していたと思います。
後年皆さんも声優としてブレイクしたのではないでしょうか。
M-7 CHANGE!!!!!/765PRO ALLSTARS 【アイドルマスター二代目op】
最近は雑誌連載だけでなく、ゲームからスタートした作品もテレビでアニメ化されるようになりました。
「アイドルマスター」はプレイヤーがアイドルの子を売り出す側としてプレイして行くものですよね。
先日YOUTUBEで配信されていた映像では出演者が「プロデューサーさん」と呼びかけているのですね。
思えば「アイマス」から声優さんがアイドル化し始めたのでしょうか。

P.S.
此方の更新は明日から5/27まで休みます。
次回の更新は5/28〜6/3の予定です。
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#radimenia 5/18放送分より1

2019/05/19 13:22
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先ずはブログ記事への「気持玉」をありがとうございました、3つもいただいたのは久しぶりです。


以下「青春ラジメニア」公式ブログより。

5/18付の記事より。
M-1 キカイダー01/子門真人【キカイダー01op】
M-4 レッツゴー! / 近藤真彦【超速変形ジャイロゼッターop】
藤島康介氏の描いた「ああっ女神さま」の中で森里蛍一がサイドカーを運転する描写がありますが、私と藤島氏は同世代ですし、案外「キカイダー」と「01」を見てその乗り物にあこがれていたのではないかと思えますね。
そう言えばサイドカーは軽自動車が登場する以前は軍用民間用を問わず普及していたそうです。
(関連サイト>https://car-moby.jp/170571
「ジャイロゼッター」は原作はアーケードカードゲームだったそうですが、それがメディアミックス展開されたものだったのですね。
テーマソングを手掛けた近藤真彦さんも私と同世代、「3年B組金八先生」でブレイクしてその後歌番組やドラマなどで活躍されていましたが、本作品ではカーレーサーとしての経験を生かしてゲスト出演されていたのですね。
作中ではおじさんと呼ばれてましたが、カッコよく年齢を重ねていきたいものです。
(テレ東のサイト>https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/gyrozetter/index2.html
(スクエアエニックスのサイト>http://gyrozetter.com/
M-3 電送人間メインタイトル/サウンドトラック 池野成【電送人間mt】
東宝が制作した「変身人間シリーズ」の第2作目と言う事で、鶴田浩二氏が主演したものでした。
被害者が銃剣で殺害されたり、未だ戦争中の雰囲気が良く残っている作品に仕上がっている様ですね。
どうも「でんそう」で漢字変換をかければ「伝送」と「電装」も出てきて、ミスタイプしやすいのではないかと思えます。
「伝送人間」だったらマスコミの仕事をしている人で、「電装人間」だったら生活の全てを電化製品に頼っている、冷暖房は勿論調理器具も電化製品を利用している人とか?
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残業しても

2019/05/18 09:46
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先日の朝日新聞の記事によれば韓国、朝鮮語では「夜勤」と書けば残業と言う意味だそうです。
(日本語では徹夜勤務など夜の夜中に仕事をする事)


長時間残業しても、その翌日に定刻で帰る事が出来たら残業したこともあながち無意味じゃないと思えますね。
特に翌日に仕事がはねた後芝居やコンサートを見に行く予定があった場合、定刻で職場を抜けなければいけませんし、午後半休を取ったりもしています。
昼間にきっちり仕事をして夜に芝居やコンサートを見に行くのは社会人の嗜みかと思えますが、まだまだ自分も未熟なのかなと思います。
ただ問題は神戸の実家と大阪の職場を離れて以来芝居やコンサート見に行く回数が全体的に減っている事ですね、最近2.5次元ブームだというのにです。
岩ちゃんももっと東京へ出張って芝居や落語を見たい旨発言されていました。
岩ちゃんの場合は年齢的にはもう社会からリタイヤしていてもおかしくない年齢だと思いますが、何かしらの形で社会とかかわっていないと老化が進んでしまうかもしれませんし、歳を取ってもいろんなものに関心を持っていれば長生き出来るかも知れません。
私もいつまで東京で仕事が出来るか分りませんが、いい芝居やコンサート見に行きたいです。
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毎週カレー食べてる

2019/05/17 06:28
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今年の2/1で神戸の実家と大阪の事務所を離れて17年経ちました。


10年やっていたら「もう長い事やっている」と呼ばれてもおかしくないでしょう。
自宅の近所のお店もいろいろと変化したものです、近所にあったラーメン屋が無くなって、1Fに別のラーメン入居した後で、2Fにはかつて営業していた本屋が入っていました、そこは通販をメインにしている様です。
中華料理のお店も3軒になりましたね、ときどきお世話になっております。
横須賀線に武蔵小杉の駅が出来て、そこにショッピングセンターがオープンしまして、秋葉原以外では其処に寄る事も増えましたね。
なぜなら吉野家のお店があるからなのですが。
さてタイトルですが、最近は実家暮らししてた頃より明らかにカレーライスを食べることが多くなった感じですね。
「吉野家」と「松屋」は辛さを見れば「松屋」のカレーが辛いと思いますが、肉類とといっしょに食べる事が出来たら許してあげようという雰囲気でした。
(それでもお金が無い時は具無しのカレーに冷奴と豚汁と生野菜サラダを付けて食べてます、これでも1000円に達しません)
後秋葉原に「ゴーゴーカレー」なるお店もあります。
元は金沢カレーのお店だったのですが、いい感じのお店でした。
問題は吉野家と松屋で飯にした場合、「吉野家」はポイントカードを押してもらえますが、「松屋」はそうはいきません。
これからどうなっていくでしょうか。
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久し振りに火曜日の更新を休みました

2019/05/15 01:43
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先ずは西村美穂さま、兎に角今はゆっくり心身を休めてください、以前から入退院を繰り返していたとの事ですが、今はゆっくり休んでください。
私から言えるのはこれだけです。
(関連ツイート1.>https://twitter.com/miho__nishimura/status/1127800738107707392
(同2.>https://twitter.com/miho__nishimura/status/1127800839744016385


残念ながら11月の渡辺美里さんの名古屋公演と、9月の高橋真梨子さんの名古屋公演は切り捨てました、抽選に当たるかどうかまだ分らないのですが、ドリカムの名古屋公演に絞る事にしました。
と言うのは、今年の夏のイベントなのですが、上手くいけばこの夏はドリカムのナゴヤドーム公演でスタートして、次いでAJF東京公演、そしてAJF大阪公演で〆ることになると思いますね。
どうも此処暫く関西のイベントが今の時期に入り難いです。
もしドリカムの名古屋公演へ行く事が出来れば16年ぶりにナゴヤドームへ乗り込むことになりますが、ナゴヤドームも大阪ドームも、東京ドームも野球の試合で行った事が無かったのです。
私自身がスポーツに関心が無くなった所為もありますが、最近はスポーツの試合よりお芝居やコンサートの方が見たいくらいですね。
松浪健四郎氏は「映画館へ映画を見に行くだけで行動力が着いてくる」と自著で書いていた事がありましたが、兎に角やっているところへ行かないと見る事が出来ないものを見に行くだけでも行動力が違って来るのかも知れないですね。
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#radimenia 5/4放送分より2

2019/05/06 01:26
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以下「青春ラジメニア」公式ブログより。


5/4付の記事より。
M-6 茅ヶ崎メモリー/堀江美都子
こちらの歌はミッチ姉さんの歌の中でタイアップ曲では無い歌でしたが、複数のアーティストの方と競作になっていたそうですね。
最近は声優さんがアニメとは全くタイアップせずにオリジナルのアルバムを出すことも多いですが、ミッチ姉さんのはそのはしりだったのでしょうか。
ミッチ姉さんの場合声優としても、歌手としても大変な力量をお持ちの方だと思っていますが、もし所謂2.5次元の舞台に出演されたらどうなっていくでしょうか。
吉本新喜劇の舞台に出演されたこともありましたから、例えば「すごろく」の舞台に客演してくださればどうなっていくでしょうか。
そう言えば一昨日の「二人のアニソン」のステージでミッチ姉さんは「まだまだ太ももを露出します」と宣言してらっしゃいました。
大分前に奥居香さんのステージを見た際に、香さんがお子さんから「同級生の奴が見てるかもしれないから、もうミニスカでステージをやるのは止めてくれ」と釘を刺されたと発言していましたが、ミッチ姉さんの場合そんなことは無かったのでしょうか?
M-4 キミのひかり/ 堀江美都子【ドラえもん 奇跡の島in】
「ドラえもん」のシリーズも声優さんが交代したとは言え親子2代で視聴している方も出てきているそうですね。
同じ世代を超えた作品でも「鬼太郎」の場合は何回となく終了を挟んでいますし、声優さんも5代代変わりしていましたね。
(ただ目玉の親父は野沢雅子さんが2代目ですが)
「ドラえもん」の場合初代の声優さん方が30年以上にわたって演じておられましたが、声優さんが交代する際には賛否を呼びましたね。
こちらの歌は野比のび太のキャラクターがよく出ていると思います。

P.S.
此方の更新は明日から5/13まで休みます。
次回の更新は5/14〜20の予定です。
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#radimenia 5/4放送分より1

2019/05/05 01:47
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5/4付の記事より。
M-2 グローイング・アップ/堀江美都子【私のあしながおじさんop】
M-7 太陽を追いかけて/堀江美都子 【風の中の少女 金髪のジェニーop】
ゲストでお越しになったミッチ姉さん、今回は「二人のアニソン」のステージと、アルバム「平成の堀江美都子」のプロモーションでお越しになっていました。
こちらの歌は勿論「世界名作劇場」のOPだったのですが、「ミッチの独り言倶楽部」においても何度もかかっていましたね、勿論「二人のアニソン」においても定番曲です。
ミッチ姉さんは「名作劇場」シリーズにおいては3度主演されたとのことでしたが、反対に水木のアニキはどうも声優というのは演じ難いと仰ってました。
今回ミッチ姉さんは収録日の前の日には広島でのお仕事の後神戸へお越しになって、そして昨日の「二人のアニソン」そして「スーパーロボット魂」大阪公演と結構ハードなスケジュールだったとか。
広島では審査員の仕事もなさっていたそうですね。
「風の中の少女」はフォスターの曲をモチーフにした作品であって、「名作劇場」シリーズの作品ではなかったのですが、フォスターの曲を生かしながら独自の歌詞を乗せた歌に仕上がっていましたね。
M-5 キテレツ大百科/堀江美都子【キテレツ大百科特番op】
「キテレツ大百科」の歌は当時のアイドル系の人が何度も手掛けていましたが、特番においてミッチ姉さんが手掛けていた歌があったのですね。
そう言えば今日NHKの「ラジオ深夜便」において2代目のコロ助を演じた杉山佳寿子さんが出演されるとのことですが、どんなお話が聞けるでしょうか。
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#radimenia 岩ちゃんへのRES

2019/05/04 01:19
ポチッとよろしく!

久しぶりに三宮から新開地、その後神鉄粟生線に乗ってわが母校の高校から自宅へ歩いてました、ちょっと足が痛いです。
わが母校の高校と新開地駅の駅ビルにあった本屋さんが無くなってたのは寂しかったですね、それ以外にも知ったお店などがいくつも無くなっていました。


以下「ラジメニアンのお部屋」「ラジメニ伝言板」の5/3付の記事より。
GW終盤! 投稿者:岩崎和夫  投稿日:2019年05月03日(金)21時54分25秒 削除
先日の特番は横浜の自宅で聞いておりましたが、5時間の中身の濃い放送でしたね。
それに対抗したのかどうかは不明ですが、NHKさんの某番組も6時間にわたって特集を組んだとのことでした。
(前半1時間がラジメニアの番組と重なってましたが)
自分としては名古屋へ寄りたい都合もありましたので、帰省するのは5/1と決めていました、理由は「スーパーロボット魂」ライブのすぐ後に帰省するとなると極めてタイトな日程になる恐れもありましたので。
年齢のこともあるのかもしれませんが、タイトな日程を組んで帰省するのが億劫な感じがしてきました、特に年末年始は納会が終わった翌日に自宅を発って、名古屋へ寄り道して帰省することが多くなりましたね。
それで昨日まで実家には妹の姪っ子が来てまして、そこで勉強したりしてましたが、姪っ子にとっては自宅より落ち着いて勉強できるのでしょうか?

さて今週の放送は録音で聞くことになりそうですが、ミッチ姉さんの特集なのですね。
ミッチ姉さんは今日「二人のアニソン」大阪公演のステージですが、昨日のうちに収録していて、今日は朝からリハーサルなのでしょう。
そして明日は「スーパロボット魂」大阪公演ですね。
どんなステージになるでしょうか、放送も楽しみです。
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ツィッターのタイムラインより

2019/05/01 01:57
ポチッとよろしく!

私はTWITTERの日本語表記は新撰組と同じであると思っていますので悪しからず。
(要は新撰組と新選組、ツイッターとツィッターはどちらでも間違いではないと思っていますので)


久しぶりに私のツイートに多数の「いいね!」が付きました。
(>https://twitter.com/eccshigetaka/status/1122550528905363456
長崎の原爆資料館は大学時代に大学時代の友人の実家を訪ねて、山口県へ行ったついでに寄ってきたものでして、あの当時は在来線を乗り継いで厚狭から長崎駅へ行ったものでした。
そして平和公園へ行って、そこで展示物を見たり、アンケートを書いてみたりしました、江戸時代には唯一海外へ門戸を開いていて、かつキリスト教徒も多かった長崎へ核爆弾を投下した当時のトルーマン大統領の意図は何だったのかと思いましたね。
広島も長崎も軍用の施設が多かったことが要因だったのかもしれません。
なお長崎では出島の跡も見ることができました。
広島へはコンサートのついでに寄ったのですが、私は入社して間もない頃にとあるイベンターにコネができたので、そこからチケットを直接買うことができるようになったのですが、そのイベンターは近畿圏にも強かったのですが、メインにしていたのは中国地方と四国地方だったのです。
それで中国地方に遠征することにしたものでした。
ツイートの中にある氷室のライブは大阪ではキョードー大阪がメインになっていましたが、残念ながらそこに私はコネがなく、またその当時は大阪公演に行くにはスケジュールが組めなかったので、やむなく広島でのステージを見に行くことにしたのものでした。
そのイベンターのおかげで岡山の大原美術館や、原爆資料館、そして宮島へ行くことができたと思っています。
当時旧SRDにもその時のことをアップしたと思いますが、あの当時朝鮮人被爆者の慰霊碑が平和公園内から外されていたことが問題になっていました。
それが’99年になってようやく平和公園内へ移設されたのでした。
ある意味社会科の勉強を兼ねていくことができたコンサート遠征ではなかったかと思っています。

P.S.
今回は少々(?)重い話題だと思いましたので、敢えて「黒神」のテンプレートを使用してみました。
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#radimenia 4/27スペシャル3

2019/04/30 01:14
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以下「青春ラジメニア」公式ブログより。


27日付の記事より。
M23 ゆずれない願い/田村直美 (魔法騎士レイアース op)
PEARL時代に「名門!第三野球部」のテーマソングを手掛けて、その後田村さんの個人名で2度アニメの歌を手掛けてくださっていたのですね。
田村さんは私と学年は違いますが、同世代ということでそれなりに親近感はありますね。
そういえば田村さん’90年代にお子さんがいたことを公表していましたが、そのお子さんもいい若者と呼ばれる年齢になっているかもしれませんね。
以前に奥居香さんが名古屋でステージをやった時に、お子さんから「もうミニスカでステージをやるのはやめてくれ」と釘を刺されたと発言してましたが、直美さんはどうだったのでしょうか。
M24 Butte-Fly/ 和田光司(デジモンアドベンチャー op)
本放送でもかかっていましたが、和田さんは忌野清志郎さんみたく何度となく闘病、そして復活を遂げたという感がありますね。
そう言えば清志郎さんも和田さんも最後はガンで亡くなってしまったのですが、表現を生業にしている人で長生き出来る人はそう多くないのでしょうか。
水木のアニキや渡辺宙明氏のような方は例外、レアケースといった方なのでしょうか?
M26 明日へのbrilliant road/angela(宇宙のステルヴィア op)
angelaのお二人はラジメニアの番組にも何度となくお越しいただいていますが、「ステルヴィア」に主演した野中藍さんもこの番組でブレイクしたのではないでしょうか。
あと「ステルヴィア」における日本人風のキャラの名前は神奈川県西部の湘南地域の地名と鉄道駅から引かれていたのですね。
angelaのお二人にはまだスタジオにお越しいただきたいですね。
M27 For フルーツバスケット/岡崎律子(フルーツバスケット op)
ご不満な方もいらっしゃることは否定しませんが、私は岡崎さんと尾崎豊と並べて何度か記事にしたことがあります。
確かに尾崎と律子さんは音楽の方向性には明らかな違いがありますが、天才肌の作り手であったことには変わりはないと思っておりますし、それを理解して頂いている方もいらっしゃると思っております。
こんなやり取りもありました。(>https://twitter.com/eccshigetaka/status/1121990509256331264
「フルバ」の歌についてはいろいろな見方があってしかるべきだと思っていますが、私は孝子さんと律子さんの歌の世界観は近いのではないかと思っています。
M31 ドリームシフト/SILK(絶対無敵ライジンオー op)
私の実家では見ることができなかったのですが、テーマソングはラジメニアのリスナーの間では人気のある曲の一つになっていますね。
学園ものにロボットアニメの要素を加えて制作されたのは画期的だったと思えますね。

P.S.
かおりんのコーナーについての記事は「RADI−TAMA」にアップします。
(>http://mspower.cocolog-nifty.com/blog/2019/04/post-2ff463.html
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#radimenia 4/27スペシャル2

2019/04/29 15:10
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先ずはツイートへのお返事ありがとうございました。鼻をやられると思考力が落ちますので、注意してください。>かおりん


以下「青春ラジメニア」公式ブログより。
27日付の記事より。
M5 残酷な天使のテーゼ/高橋洋子(新世紀エヴァンゲリオンop)
「エヴァ」も「セーラームーン」と並んで平成のアニメを語る上で欠かせない作品となった感がありますが、私が関西で仕事をしていた当時は見る事が出来ませんで、後年劇場版でその片鱗をうかがう事が出来ましたね。
高橋洋子さんにとっては「残酷な天使のテーゼ」と「魂のルフラン」は再ブレイク作となったのでしょうか。
最終話の夢オチとも言える作り方は賛否両論呼んだようですが、それをモチーフに沢山の同人誌が制作されていましたね。
特に碇シンジがアスカに叩き起こされるシーンは幼馴染の男女と言う作品をいくつか生み出したのではないかと思えます。
世の男の人は彼女に布団を引っぱがされて起こされてもいいと思っている方もたくさんいる?
M13 LIGHT THE LIGHT/ FIRE BOMBER(マクロス7から)
番組の中で岩ちゃんが仰ってた様に「マクロス」のシリーズのメインテーマは「歌」であると思いますが、それはその時代の歌へのオマージュと言っていいのでしょうか、いいと思います。
無印は’70年代のアイドル、「7」は’70〜’80年代のロックと言う所でしょうか。
「7」の場合作中の歌の歌詞はローリングストーンズ、曲はディープ・パープルと言う感じでしょうか。
以前にローリングストーンズの詞集を買った時、「Let’s Spend The Night Together」(邦題「夜をぶっとばせ」)と「Midnight Rambler」がその「7」の劇中の歌と世界観が似ていると思えましたね。
福山さんのステージは昨日と一昨日の「スーパーロボット魂」でも素晴らしい歌声でしたね。
M15 Give a reason/林原めぐみ(スレイヤーズネクスト op)
「スレイヤーズ」は最初テレ東系で放送されていた為神戸の田舎で見る事が出来ませんでした。
神戸で暮らしていた頃は劇場版だけで見ました、横浜へ引っ越してから深夜アニメで復活しましたね。
めぐ姉にとってはリナ=インバースと綾波レイが代表作になった感がありますね、最近日テレ系の「ドキュメント●●」(●●には西暦の末尾2桁が入る)でもナレーションを務めたりしていました。
M17 檄!帝国華撃団/真宮寺さくら&帝国歌劇団(サクラ大戦mt)
「サクラ大戦」と「ドラゴンクエスト」もゲームからスタートしていろんなメディアを通じて作品が制作されていましたね。
「サクラ大戦」のアニメ版は関西ではMBSで深夜の時間の放送されていました。
以前に南青山少女歌劇団によって舞台化された際に声優さんもお越しになっていましたね、また武道館での舞台公演も声優さん達がいいお芝居を披露して下さいました。
M18 ETERNAL BLAZE/水樹奈々(魔法少女リリカルなのはA’s mt)
「リリカルなのは」は機械の音声に外国人の方の声を起用したり、結構実験的な事をしていたと思いますね。
水樹さんはメインキャラの一人フェイト=テスタロッサを演じていましたが、テスタロッサはイタリア製の車の名前から引いていたのですね。
「リリカルなのは」はテレビシリーズが5作、劇場版が4作、ゲーム版が3作制作されていましたが、最近はゲーム作品が原作になるケースが多い様ですね。
此方のシングルは大ヒットしたお陰で初回盤があちこちの店で売り切れると言う事態になりましたが、奈々さんの後年東京ドーム公演で生で聞く事が出来ました。
M19 Tank!/シートベルツ (カウボーイビバップ op)
山寺宏一氏が演じた主人公のスパイクは「探偵物語」において松田優作氏が演じた工藤俊作を思わせる描写がありました。
制作したクリエイターやスタッフの中には’70年代の映像ファンが沢山いらっしゃったのでしょうか。
当時出演していた皆さんの中で石塚運昇さんが亡くなってしまったのが惜しまれますね。
また歌のタイトルから引いたサブタイトルもいくつかありまして、山本センセの歌もあればロックの古典とも言うべき歌から引いたのも有りましたね。
M21 ブルーウォーター/森川美穂(ふしぎの海のナディア)
「ナディア」は「ちびまる子ちゃん」と同時期にNHKで放送されていまして、アニメのファンの間では人気を2分していたと思います。
最後は「おどるポンポコリン」がレコ大を取るなどしましたが、アニメ誌では此方の歌が人気があったと思います。
森川さんは以前は退学やら自殺と言った重いシチュエーションの歌が多かったのですが、「おんなになあれ」辺りから路線がかわって、それが「ナディア」の歌で結実したのではないでしょうか。
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#radimenia 4/27スペシャル1

2019/04/28 14:15
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ラジメニアの放送で「おはようございます」と「こんにちわ」の挨拶を聞くなんて初めてでした。
29日の天候は昼間は大丈夫な様ですね、参加される皆さんは楽しんで来て欲しいと思います。>三千里ちょぼ


以下「青春ラジメニア」公式ブログより。
27日付の記事より。
M1 おどるポンポコリン/B.B.クイーンズ(ちびまるこちゃんed→op)
オリジナルバージョンがかかりました、タイトルは「ちびまる子ちゃん」ですね。
アーティスト名はB.B.キングの捩りだそうですが、近藤房之助さんも坪倉唯子さんも既にアルバムをリリースしておられますし、特に近藤さんは「年末時代劇スペシャル」のテーマソングも手掛けていたのですね。
詞は原作者のさくらももこさんによるものでしたが、歌詞の中の「インチキおじさん」と「お笑い芸人」は案外紙一重な部分もあるかもしれませんね、胡散臭いから魅力的な人に見える事も少なくないですから。
M2 めざせポケモンマスター/松本梨香、大谷育江、石塚運昇 (ポケットモンスターop)
歌っている皆さんの中では石塚さんが故人になってしまわれました。
平成の年も30年ありましたから、当時世間一般では若手と言われていた皆さんも働き盛りと言う年齢になっていますし、働き盛りと言われていた方も仕事からリタイヤする年齢になって来ると思います。
30年と言うのはそんな年月でしょう。
M3 名探偵コナンメインテーマ/大野克夫バンド
メインテーマとテーマソングは全く別の物と言う概念があって、メインテーマはインストゥルメンタル、テーマソングはそのままアーティストが歌う歌と言う形になっていますね。
あの「暴れん坊将軍」においては番組のOPはメインテーマ、エンディングは北島三郎氏が歌っていたテーマソングと言う形でした。
「エマ」においてはOP、EDとも歌ではなくてBGMでしたね。
演奏していた大野克夫氏はかつては井上尭之氏とも組んでいた事もあり、此方の曲にはあの「太陽にほえろ!」のOPへのオマージュもあったのではないでしょうか。
M4 ムーンライト伝説/DALI (美少女戦士セーラームーンop)
平成時代を風靡した「セーラームーン」ですが、主人公の月野うさぎは三石琴乃さんが演じた中では代表作、当たり役と言っていいでしょうか。
近年制作された新作でもうさぎを演じていました。
あの当時メインキャラを演じていた声優の皆さんは結構アイドルしていたと思いますね、皆さんは年齢的には私と同い年かやや上と言う感じでした。
(三石さんは私より2学年下になるはずです)
それと舞台になった麻布十番を当時演じていた声優さん達が訪ね歩くと言う企画が「アニメージュ」誌でありまして、それに啓発されて、「スーパーロボット魂」の東京公演を見に行く序に行った事がありました。
当時は未だ大江戸線が開通しておらず、JRの恵比寿駅(?)から徒歩で行ったと思います。
後年大江戸線が開通してそれを利用して其処にあるバーへ飲みに行った事がありました、これも「あにそんプラス」なる番組に啓発されて行ったものです。
M6 おジャ魔女カーニバル!!/MAHO堂(おジャ魔女どれみop)
前述の「セーラームーン」と、同じ「なかよし」に掲載されていた「キャンディキャンディ」は「なかよし」に掲載されていた方が原作でしたが、「おジャ魔女」の場合その逆のパターンでしたね。
要はテレビアニメが原作で、「なかよし」に掲載されていたのが二次制作と言う事で、その際はメインライターの方が原作者として表記されていたと思います。
コミカライズ版は「おはよう!スパンク」を描いたたかなししずえさんだったでしょうか。
M10 朝陽の中へ/サントラ 川井憲次(劇 機動警察パトレイバーBGM)
劇場版の「パトレイバー」は’73年のアメリカ映画「ウエストワールド」に着想を得たと言われていますが、現在におけるサイバーテロと言った問題を言い当てていたと評価されていますね。
その「ウエストワールド」の原作を書いた小説家のマイケル=クライトンは後年「ジュラシック=パーク」においても同じテーマで小説を著して、それが映画になりました。
私が劇場版の「パトレイバー」を見た当時は未だパソコン通信が出てきたばかりで、TTY通信が主流で、インターネットの様に大規模にあちらこちらにつながっていた事は無かったのですが、それでも所謂「荒らし行為」と行った事をする輩が居ましたから、当時のクリエイター、そして製作スタッフの皆さんは今日におけるサイバーテロの問題も起こりえるのではないかと見ていたのでしょうか。
M11 プロローグ(M1)/サントラ 田中公平(トップをねらえ! BGM)
「トップをねらえ!」のタイトルは映画「TOP GUN」とアニメ「エースをねらえ!」の捩りで、それらの作品へのオマージュがあるのでしょうか。
本日東京公演の楽日を迎える「スーパーロボット魂」のステージでも酒井法子さんが歌を披露してくださってもいいかと思いますが、酒井さんが薬物事件を起こした所為でしょうか、現在も実現していません。
本人がきちんと反省して、それが全て受け入れてもらえるまで活動は慎むべきでしょう。

P.S.
今回のラジメニアの特番についての記事は3〜4回程度に分けて自ブログにアップします、5/4放送分の記事は当ブログにアップします。
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#radimenia 4/20放送分より2

2019/04/22 00:15
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以下「青春ラジメニア」公式ブログより。


以下4/20付の記事より。
M-2 サザエさんの出発進行/水森亜土、こおろぎ73【サザエさんed】
M-3 おれたちの船出/水木一郎、こおろぎ73【わが青春のアルカディア無限軌道SSX op】
ここでバックコーラスにこおろぎ’73の皆さんが参加している歌が2曲続けてかかりました。
’70年代までは男声コーラスのアニメの歌も多かったのですが、最近はちょっと鳴りを潜めている感じがします。
私は男声コーラスのアニメの歌の良さが理解出来ればこういったアーティストの良さも理解できるのではないかと個人的には思っております。
(Il Divoの歌う「Amazing Grace」>https://www.youtube.com/watch?v=GYMLMj-SibU
「サザエさん」にあのこおろぎ’73の皆さんも参加していたのですね。
M-4 はじまりの場所 / 村川梨衣【ピアノの森第2期ed】
村川梨衣さんと高橋李依さん、村川さんが「りえしょん」、高橋さんが「りえりー」ですね。
お二方とも下の名前が「りえ」と読むので一緒くたになりやすい様ですね。
「ピアノの森」(NHKのサイト>https://www.nhk.or.jp/anime/piano/)は現在NHKで放送されていますが、最近はNHKも深夜アニメに参入していますし、大塚明夫氏が自著において危惧していた事が起こっているのではないかと思いますが、現在の声優さんの業界はどうなっているのでしょうか。

P.S.
此方の更新は明日から4/29まで休みます。
次回の更新は4/30〜5/6の予定です。
なおGW中は特別体制を取ります。
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#radimenia 4/20放送分より1

2019/04/21 14:25
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先ずはツイートへの「いいね!」を有難うございました。>松岡由貴さま


今回もRadikoプレミアムのタイムサービスで。
先ずゲストでお越しになった松岡由貴さん、番組が新体制になって初めて番組にお越しになったのですが、かつては「おはよう朝日です」にも出演しておられたのですね。
以前に神戸電子専門学校さんでのイベントの際にもお越しになっていましたのですね、私の取っては松岡さんは「あずまんが大王」での大阪こと春日歩が印象深いですね。
現在お芝居の稽古もあって、東京と大阪を往復しているとの事、またラジメニアの番組に舞台「檄富(GEKITONG〜ゲキトン)のVapor Trail」のプロモーションにお越しになっていました。
(劇団のサイト>http://www.gekitong.net
(公演スケジュール>https://www.geki-geki.com/specter
タイトルの「VAPOR TRAIL」は飛行機雲と言う意味だそうです。
松岡さんは「空軍」と話してましたが、第2時世界大戦中には日本に空軍はありませんでしたが、松岡さんは野戦病院の婦長を演じるとの事ですね。
今回は東京と大阪での上演で、何故か千秋楽のステージだけ売り切れとの事で、今回は大阪公演が先に上演されますね。
どんな舞台になるでしょうか。
その後かかった「歩きだそうよ」、松岡さんが歌う「おジャ魔女どれみ#」で松岡さんの演じた妹尾あいこのキャラソンでしたが、「おジャ魔女」シリーズはオリジナルが東映アニメーションが制作した物で、コミカライズ版がたかなししずえさんの執筆による物で、「なかよし」に掲載されていたのですね。
最近は雑誌連載が先で、アニメ版が後に制作される事が多いですね。
「もえソンピックアップ」は「ONE PUNCH MAN」の第2期のOP「静寂のアポストル」。
(「ONE PUNCH MAN」ツイッターのアカウント>https://twitter.com/opm_anime
主人公のサイタマは転職活動をしていてその中で怪人を倒し、その後トレーニングを積んでヒーローになったのですが、普段は昼行燈宜しくボーっとした人物でもいざという時に無敵の力を発揮する人物は何時の時代でも魅力的なのですね。
今回はヒカルド=クルーズ氏の作曲、森雪之丞氏の作詞と言う事ですが、カッコいい曲に仕上がっていると思います。
そしてすみぺこと上坂すみれさんからのメッセージ。
今回は「ボンキュッポンは彼のもの」のテーマソングのプロモーションでしたね、此方の歌は「なんでここに先生が!?」のOPでして、作中では小嶋加奈を演じていますね。
すみぺさんは’91年の生まれですから、ラジメニアの番組が始まって2年後に生まれてらっしゃいますから、ラジメニアの番組が大先輩と言っていいかもしれませんね。
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岩ちゃんの記事がアップされてませんので

2019/04/20 10:53
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昨日の浜田麻里さんの武道館公演は感動モノでしたね。


3/8の渡辺美里さんの可児でのステージと今回の麻里さんの武道館でのステージはSRSライブへ向けて気合を入れるステージと私が勝手に銘打っております。
最近アニメとゲームにおいては「バンドリ!」「SHOW BY ROCK!」とと言った作品が出て来ましたが、これらは’80年代から’90年代にかけて活躍した女性アーティストが存在したから成り立っていると言えるでしょうね。
極論すれば麻里さんの歌声と表現力は「バンドリ!」の皆よりも遥かに上を行ってるって感じですね、表現力は歳の功って言う面もあると思います。
そう言えば職場に麻里さんと同じ高校の出身と仰る方がいらっしゃいました。
その方は麻里さんのうんと年下の後輩になると言う事で、勿論麻里さんと面識があった訳ではありません、しかし同じ高校の出身という事でそれなりに親近感はあると仰ってましたね。
(なお麻里さんの最終学歴は青山学院大を中退したとの事です)
またその方は「麻里さんは年齢を重ねる度に綺麗になってる」と仰ってました。
私たちが熱をあげているアニソン歌手の皆さんも年齢を重ねるごとにカッコいい方になっているって方が多いですよね。
水木のアニキ然り、ミッチ姉さん然り、まだまだ”老境”と言う言葉が当てはまる感じはしません。
(””付きで老境としたのははっきりした基準が無い為ですが)
来週のSRSのステージではどんなステージを見せて下さるでしょうか。
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ツイッターのタイムラインより

2019/04/18 23:21
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先ずはツィートへのお返事ありがとうございました、嬉しかったです。>瀧本富士子さま
(その他のやり取り>https://twitter.com/inkarose77/status/1118199433672265729


「ルパン三世」は最初に放送されたのが’71年でしたが、視聴率が伸びず、半年で放送が打ち切られたとの事でしたが、再放送を繰り返すうちに人気を獲得し、’77年に再びテレビ化された物だったのですね。
未だアニメの視聴者がお子様だった事で、ストーリーが難解すぎた事もあったそうです。
そう言えば主演していた山田康雄氏は作者のモンキー・パンチ氏と同い年くらいだったと思いますが、山田氏が早世してしまったのですね。
当時アニメ誌の増刊号にも山田氏への追悼イラストを描いておられました。
モンキーパンチ氏の作品は「ルパン」は読んだ事が無かったですが、「毎日小学生新聞」の日曜版にカラーで連載をされていました。
タイトルは「スペース・ソルジャー」だったでしょうか、靴の形をした宇宙船に乗った地球人が地球と隕石との衝突を防ぐために宇宙を旅すると言うストーリーでした。
あと学研から出版されていた「ジュニアチャンピオンシリーズ」の1冊に「名探偵登場」と言うのがありましたが、そこでもアルセーヌ=ルパンとシャーロック=ホームズが対決する短編を描いていました。
今週のラジメニアの放送で話題になるかどうか判らないですが、「ルパン」のキャラクターは声優さんが交代しても生き続けていると思いますね。
声優さんが交代する事に賛否はありますが、声優さんがキャラクターを演じるのは自由であると思いますね。
そう言えば山田氏は生前「ラジメニア」の番組で「ルパン達に人殺しをさせないで欲しい、どうしても悪い奴に死ねと言うなら自分たちの仕掛けた罠で死んで行ってしまう様にして欲しい」と希望していましたね。
そのキャラクターを受け継いでいく声優さんもいらっしゃると思います。

P.S.
木曜日の日付で記事がアップ出来て良かったです。
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タワレコ Vs アニメイト

2019/04/16 01:01
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どうもう最近タワーレコードのお店とアニメイトのお店の品ぞろえに関して、そうどちらも引けを取らないレベルだと思えますね。


先月横浜駅の東口にあったアニメイトのお店が西口のVIVREの8Fに移転し、VIVREの8Fはアニメ関連のお店が独占しております。
CDを探す段にはアニメのCDをアニメイトで探した後VIVREのB1Fまで移動してそれ以外のCDを探すのが今までのパターンだったのですが、タワーレコードのアニメのCDもアニメイトのお店とそう引けを取らないレベルになっています。
それにタワーレコードの場合キャラクター商品(アーティストではなく、お店独自の)物がどんどん増えていますね。
最近はコンサートへ行く時だけでなく、それ以外の用途にも使えるボストンバッグまで売りだされていますし、お店のキャラクター商品の着る物も売りだされています。
横浜のアニメイトもノンキャラクターと言うか、自分たちの独自のデザインでのリュックバッグを売りだしています、使い勝手は極めてよさそうですね。
もしアニメのキャラクター商品のカバンなどを売りだす場合、原価にキャラクターの使用料が上乗せされますから、定価はanelloのカバンくらいの物でも値段は倍になる事が少なくありませんね。
去年買ったanelloのカバンは2700円でしたが、もしそれがキャラクターとコラボした商品になれば5000円台にはなるでしょう。
同じ使い勝手でもキャラクター商品を優先すると仰る方はどれだけいらっしゃるでしょうか。
(参考までに、広島カープとコラボした物>http://anello.jp/topics/detail/67
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#radimenia 4/6放送分より2

2019/04/08 00:00
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現在当ブログはIEではきれいに表示されていますが、それ以外ではタイトルが歪んで表示されている様です。


以下Radikoプレミアムより。

5曲目の海援隊が歌った「スタートライン」。
此方は「3年B組金八先生」の第4期のテーマソングでしたが、テーマソングはこのシリーズから主演していた武田鉄矢名ではなく、以前の海援隊名でリリースされる様になりました。
「金八先生」のシリーズは多くのスターを輩出したと言われていますが、此方のシリーズでは小嶺麗奈さん、松下恵さんと言った方がブレイクしたでしょうか。
特に松下さんは後年演じた「暴れん坊将軍」での千奈津役も印象深いです。
そう言えば平成のCM女王と呼ばれる上戸彩さんは第6期の出身でしたね、その当時は性同一化障害の子を演じていました。

6曲目の愛内里菜さんの歌った「START」。
「名探偵コナン」の原作はもう20年以上続いていまして、少子化のあおりでしょうか、同じトムス・エンターテインメント制作の「ルパン三世」とも共演したり、原作の掲載されている「少年サンデー」が「少年マガジン」とコラボ企画をやったりしていましたね。
私は’02年頃まで少年誌も読んでいましたが、感性が変わってしまった所為で、読めなくなってしまいましたが、昨今は少年誌でも20歳を過ぎた方が読んでいる事も多い様です。
愛内さんは「コナン」の歌を手掛けたのはこの曲で3度目だったでしょうか、現在4度手掛けて下さってますね。

7曲目の「STARTING NOW!」は「この美術部には問題がある!」のOPでしたが、歌っている水樹奈々さんのステージは結構大がかりな演出が多くなりましたね。
私は奈々さんのステージを最初に見たのは’02年に名古屋のハウスで見たものでして、その時に買ったベースボールキャップは今でも着用しています。
また3年前の名古屋公演で買ったリュックバッグも現在帰省する際に活躍していますね。
(「この美」アスキー・メディアワークスのサイト>http://maoh.dengeki.com/konobi/

P.S.
此方の更新は明日から4/15まで休みます。
次回の更新は4/16〜22の予定です。
なおブログの更新パターンは必要があれば変更しますが、今月は火曜日スタート、月曜日で〆る従来のパターンで運営して行こうと思っています。
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#radimenia 4/6放送分より1

2019/04/07 12:46
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今回はラジメニアのブログに曲目がアップされていませんので、Radikoプレミアムより。


今回から1時間放送になり、今月のリクエストのテーマはテーマは「スタート」ということになりました。

1曲目のBase Ball Bearが歌った「ドラマチック」。
「おおきく振りかぶって」の原作は’03年から現在も連載中とのことで、もう16年連載されているのですね、最初にテレビ化されたのは’07年でした。
(アニメのサイト>http://afternoon.moae.jp/lineup/173
(TBSのサイト>http://www.tbs.co.jp/anime/oofuri/1st/
(舞台版のサイト>http://oofuri-stage.com/
同じ野球をモチーフにした物でも、「ドカベン」や「タッチ」とも違う雰囲気でしたが、やはり最近は根性を前面に押し出したものより。軽めのドラマの方が時代に合っていると言う事でしょうか。

2曲目の「僕たちのスタート」は、「恐竜冒険記ジュラトリッパー」のOPでした。
’90年にマイケル=クライトンの書いた「ジュラシック・パーク」の原作が発表され、’93年に映画化されて以来恐竜をモチーフにした作品がいくつか制作されました。
「ジュラシック・パーク」は科学万能主義への疑問を投げかけた物にもなっていましたが、「ジュラトリッパー」は冒険をメインにした物だったでしょうか。
以前に山本弘氏が柳田理科雄氏の本を批判した際に「ジュラシック・パーク」の事に触れて、「おかしいと思ったなら何で原作を読まなかったのか」と批判していた事がありました。

4曲目の「START:DASH!」は「ラブライブ!」の劇中曲でした。
「ラブライブ!」はNHKでも放送されましたが、あの「アイドルマスター」のシリーズと違うのはゲーム作品が原作では無かったと言う所でしょうか。
「TARI TARI」同様閉校しようとしている高校を救おうと生徒が奮闘すると言うストーリーですが、少子化が進む中やはりそんなお話がモチーフになりやすいでしょうか。
歌っているμ’sの皆さんは「紅白歌合戦」にも出演していましたが、もしあの皆さんがカラオケではなくてバンドの演奏をバックに歌うとなると大がかりな演出やステージ構成をしないといけなくなるでしょうか。
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#radimenia 岩ちゃんへのRES他

2019/04/06 11:14
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昨日は飲んだくれていて、帰ってからすぐ寝てましたけど、ラジメニ本が届きました。


以下「ラジメニアンのお部屋」「ラジメニ伝言板」の記事より。
31年目スタート! 投稿者:岩崎和夫  投稿日:2019年04月05日(金)22時42分19秒 削除
今年もやりました 投稿者:ホワイト・イエッタ  投稿日:2019年04月04日(木)01時20分30秒 削除
ラジメニ桜は大阪城野外音楽堂でのイベントの際に植樹された物だったでしょうか。
ほぼ同時期にコブシも植樹されていたのですね。
以前にネットで見て、大泉学園の駅まで遠征して所謂萌え酒を買った事がありましたが、私は其処でのお花見会に備える意味でもありました。
其処の店主さんは「ネットで見た」と言ったら喜んでくれてましたね。
サクラとコブシにはネームプレートが取り付けてあるとの事ですが、経年劣化は避けられない様で毎年(?)交換されているとの事です、お疲れ様です。
なおホワイト・イエッタさんによれば場所は以下の通りです。
桜・・・・・大阪城ホール側から青屋門をくぐって、正面に見える桜を含む左手の堀に沿って植わっている桜の樹3本

コブシ・・・野外音楽堂裏にある石段を上まで登り、すぐ左側に見える白い大きな花をつけた樹2本(ラジメニア本の辞書では「階段を登って、すぐ左側の小道を10m程進む」と載っていますが、実際は小道を数歩進んだ所に植わっています)
今年もお花見会はあるのでしょうか。

さて放送の方は今日から1時間放送、あっという間に終わってしまいそうですが、今回から毎回特集の様な形になるのでしょうか。
放送が楽しみです。

P.S.
私の運営しているブログの更新パターンは4月は今まで通りに更新して行きます、必要あれば変更します。
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舞台で見たい

2019/04/04 01:20
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最近舞台作品を2.5次元と呼ぶ向きがありますね。


’80〜’90年代以降の人気だったコミック作品がアニメになり、2000年以降再び人気が出てきた感がありますが、それらの作品をアニメだけでなく舞台でも上演しようと言う動きも出て来ました。
ひとえにそれらの作品を見てきた人達が大人になって、また舞台作品にも理解ある人が増えてきたと言われています。
以前に私は「青春ラジメニア」の「ボツ葉書供養」の日に越谷オサム氏の書いた小説「いとみち」をアニメか実写ドラマ、若しくは舞台で見たいと発言したことがありました。
最近私は映像作品より、舞台での作品を見てみたいと思っております。
しかし松浪健四郎氏が自著で書いていた「映画はその国の文化だ」と言う発言も間違っているとは思っていません、正しい見識だと思っています。
共通している事は映画も舞台も其処でやっている場所へ行かないと見る事が出来ない、と言う事ですね。
また松浪氏は「映画館へ行く事で行動力が付いてくる」と自著で書いていました、舞台作品も劇場へ行かないと見る事は出来ませんし、同じ事が言えるでしょう。
それでもう一つ舞台で見て見たい作品があります、以前にCBCで放送されていた「金の殿」です。
名古屋ローカルで放送されていた当時は見る事が出来ませんでしたが、テレビで放送された後脚本を書いた土橋章宏氏がノベライズ板を発売しております。
(此処で私がリンクを張っているのは土橋氏のブログです)
主人公の徳川宗春は「暴れん坊将軍」においては中尾彬氏と西岡徳馬氏が演じていましたが、どちらかと言えば悪人調で描かれていました。
所が最近になって「徳川宗春伝」の様なコミック作品も発売になりました。
もしこれが舞台で上演されればどうなるか見てみたいですね、そう言えば「金の殿」で主演した須賀健太クンは舞台版の「ハイキュー!!」にも出演していました。
もし舞台で上演されれば見たいと思っています。
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元号は変わっても

2019/04/02 02:40
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元号は変わりますが、平成の年度はまだ終わってませんね。


この際西暦だけで進めていく方が便利かもしれませんね、私の職場も西暦で書類を書く事が多いですから。
それに頭の体操になると仰る方もいらっしゃいますが、どう言う訳か日本の国の場合先進国の中では認知障害に罹っている人が一番多いとの事ですね、何故でしょう?
私の母もいい加減老人と呼ばれてもおかしくない年齢ですし、その事が心配になっております、もし介護の為に会社を去ったりしたら此方の生活が困窮する恐れがありますから。
私に向かって共産主義云々、北朝鮮云々と仰る方は関係無いでしょうか、親の最後の事や、亡くなった後の事を考える必要は無いのでしょうか、もしそんな事を考える必要が無いなら、私より若いのにもう親兄弟は皆既に亡くなってて天涯孤独の身になっておられるのでしょうか?
そもそも日本国において有権者として存在していない方も多いですし、税金と支払っているかどうかも極めて怪しいです。
私は労働者ですから、給料から税金を取られてますし、其処から警察や自衛隊に税金は回っている事は明らかですが、憲法に触れるから、自衛隊の存在に反対だからと言って、税務署へ行ってその分の税金を返せと言う様な言い分は通りません。
どうして私に向かって北朝鮮云々、共産主義云々と仰る方はそれが理解出来ないのでしょうか?
こうだから私に向かって共産主義云々、北朝鮮云々と仰る方は真っ当な労働でお金を稼いでいるか極めて怪しいと思うのです。
そう言えば廣岡政幸氏は「成人者の引きこもりに共通しているのは自分の理想を強く作ってしまって、それを現実と思っている」と語っていましたが、社会からリタイヤしていてもおかしくない歳の人なら兎に角未だ若者とか働き盛りと言っていい歳の人が真っ当に働いていない場合自分の理想を強く作り過ぎてしまっている人が多いと思います。
だから選挙でだれに投票しても同じ、だから投票しない、若しくは無効票で政治に抗議したつもりになってしまう人が多いのではないでしょうか?
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#radimenia 3/23放送分より2

2019/03/25 01:17
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以下「青春ラジメニア」公式ブログより。


8時台
M−11 腹ペコレックス/レックス(富山敬)【ニルスのふしぎな旅 IN】
「ニルスのふしぎな旅」は作者のセルマ=ラーゲルレーヴが僕であるスウェーデンの地理と風土を紹介する為に書いた小説だったのですが、日本でアニメ化される以前に旧ソ連時代に映像化されていたそうです。
日本では学研が制作し、NHKが放送していたので、学研の学習雑誌とタイアップしていましたね。
レックスを演じていた富山敬さんは御存命でしたら今年の誕生日で74歳になっておられたはずですが、どんなお芝居をしていたでしょうか。
【ゲスト:KIMERUさん】
M−12 You got game?/Kimeru【テニスの王子様 初代ED】
♪ go forward/KIMERU【遊戯王VRAINS OP】
M−13 OVERLAP/Kimeru【遊戯王デュエルモンスターズ から】
名古屋でのリリースイベントの後スタジオにお越しになったKIMERUさん。
かつて郵便局で仕事をしていたとの事で、手紙でのファンレターを大切にしておられるとの事で、どんな仕事や暮らしをしていたかよく判ってしまうとの事ですね。
舞台版の「テニスの王子様」でブレイクしたとの事でしたが、所謂「テニミュ」出身者から城田優さんと言った方も出て来ていますね。
残念ながら出身地の熊本県は「テニスの王子様」は放送されていなかったとの事でしたが、テニスを題材にした作品で「少年ジャンプ」において人気だったのは(テレビにはなりませんでしたが)「テニスボーイ」が最初では無かったでしょうか。
「テニスボーイ」も当時は長期にわたって連載されていたと思います。
最近は日本人選手にも世界的なプレーヤーが出て来ましたが、「テニスの王子様」も「テニスボーイ」も「キャプ翼」同様野球以外のスポーツが注目されるきっかけになった作品であったと思われます。
今回はアルバムのプロモーションでお越しでしたが、舞台においても「おそ松さん」ではチビ太を演じたりしておられますね。
「遊戯王」(コナミのサイト>https://www.konami.com/yugioh/)は原作は「少年ジャンプ」において連載されていまして、現在連載は終わっていますが、ゲーム作品とアニメ作品が現在放送中ですね。
そして昨日の大阪のレコード店でリリースイベントの後東京で「青春鉄道」で座長公演、西武池袋線を演じるとの事ですね。
そして4月には吉祥寺でのライブ、どんな舞台になるでしょうか。

9時台の
M−16 また明日/藤原さくら【映画 若おかみは小学生! MT】
「若おかみは小学生!」は原作の小説は連載はされておらず、講談社の「青い鳥文庫」において書き下ろしで発行されているのですね、あとコミカライズ版が「なかよし」にも掲載されているとの事です。
(講談社のサイト>http://aoitori.kodansha.co.jp/series/wakaokami/
(テレ東のサイト>https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/waka-okami/
(劇場版のサイト>https://www.waka-okami.jp/movie/
「なかよし」も結構コミカライズ版を載せていますが、東映動画さんとコネでもあるのでしょうか。
【かおりんのめっちゃ聴きたいねん】
M−17 想い出がいっぱい/H2O【みゆき ED】
最近再ブレイクした荻野目洋子さんが声優として若松みゆきを演じていましたが、当時荻野目さんは姉妹で人気でしたね。
私も荻野目さん姉妹と同世代で、姉の慶子さんと同学年になると思います。
また洋子さんは私の妹と同い年と思われます。
M−21 戦士の休息/高橋真梨子【OVA Cryingフリーマン2風声鶴唳 MT】
原作は池上遼一氏が描いたものでしたが、池上氏が原作のコミック作品はOAV作品が主では無かったでしょうか。
過去に「傷負い人」もOAV化されていましたね。
残念ながら「フリーマン」は未だ見た事がありません。

P.S.
此方の更新は明日から4/1まで休みます。
次回の更新は4/2〜8の予定です。
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#radimenia 3/23放送分より1

2019/03/24 14:21
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以下「青春ラジメニア」公式ブログより。


7時台
M−1 流星ダンスフロア/ORESAMA【魔法陣グルグル (2017)OP】
「魔法陣グルグル」は原作が最初に連載されたのは’92〜’03年でしたが、’12年に連載が再開されて現在に至っているそうですね。
そして’94年と’17年にテレビになった物でしょうか。
第1作目のメインは瀧本富士子さん、吉田古南美さん、緒方賢一さん、第2作目のメインは石上静香さん、小原好美さん、小西克幸さんでしたが、キタキタおやじはやはり第1作目の緒方さんのイメージが強い様ですね。
なお放送中にタイムラインで私と瀧本さんとで以下のやり取りがありましたが、放送とは関係無かったので、#radimeniaのハッシュタグは付けていません。
(>https://twitter.com/inkarose77/status/1109424903764082688
(テレビのサイト>http://guruguru-anime.jp
(スクエアエニックスのサイト>https://www.ganganonline.com/contents/guruguru2/
(公式ツィッターのアカウント>https://twitter.com/magical_grgr/with_replies
M−2 Long Long ago,20th Century/坂井紀雄【仮面ライダーBLACK ED】
一応シリーズとしては「昭和ライダー」にカウントされていますね。
原作は当時「少年サンデー」に連載されていましたが、原作では最初主人公の南光太郎はアメリカで発見されていました。
なお此方には小林昭二氏が演じた立花の親父さんは出演していません。
【ゲスト:海猫沢めろんさん】
竹内義和氏の「サイキック青年団」のリスナーでもあった海猫沢さん、’93年頃の姫路城でのイベントにも参加しておられてたそうですね。
その帰りにアニメイトのお店の前に停めていた自転車を盗まれてしまったとの事ですが、オタクだと自覚したのは中学校の1年生の時だそうですね。
海猫沢さんが毎週の様に行っていたアニメイトのお店も今は移転しました。
高校時代は全寮制だった所為で、ラジオを聞く事が出来ず、それで「スレイヤーズ」などのライトノベルを寮で読んでいて、それが文章力につながって行ったそうですね。
また姫路のホストクラブで仕事をしていた当時結構無愛想な雰囲気で、それが作品にも出ているとの事です。
最近はボードゲームを製作する会社を立ち上げているとの事ですが、最近は電気に頼らないボードゲームも人気の様ですね。
やはり電気に頼らないゲームは徹夜でやっても盛り上がるものですね。
岩ちゃんは大学時代に徹夜で「ナポレオン」をやったとの事でしたが、私も徹夜で麻雀をした事がありました、尤も夜を徹してやった場合判断力が落ちますから、勝負に差し支えるでしょうけど。
あと24日に姫路でトークイベントがあるとの事です、どんなイベントになるでしょうか。
M−6 EQUALロマンス/Prieve【デジ・キャラットにょ 初代ED】
最初フジテレビのキャンペーンソングだったそうですが、それが「らんま1/2」においてEDに起用されて、最初にリメイクされたのが’03年で、それが「デ・ジ・キャラットにょ」において起用された物ですね。
後年福圓美里さんと釘宮理恵さん、長島はるかさんによってもリメイクされましたね。
M−7 ボクらの夢によろしく/CHA-CHA【ミラクルジャイアンツ童夢くん OP】
放送された当時は日本初のドーム球場が完成して、其処へ読売ジャイアンツが引っ越すと言う年だったので、それのプロモーションを兼ねて制作された物だったでしょうか。
当時監督だったのは藤田元司氏で、現在ジャイアンツの監督を勤めている原辰徳氏もまだ現役でしたね。
他にも江川卓氏や中畑清氏といった皆さんが作中に登場しましたね。

8時台の
M−10 school days/稲森光香(野中藍)【まなびストレート キャラソン】
作品の舞台は2035年との事でしたが、主演していた藍ぽんこと野中藍さんが去年お母さんになったので、そのお子さんが高校生くらいの歳になってる年ですよね。
その年には私はどっぷり老人と言う年齢になっているでしょうが、私が社会人になった年に生まれた皆さんももう社会へ出ている年齢ですよね。
そうするとその年に生まれた皆さんはいよいよ働き盛りと言う年齢でしょう。
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#radimenia 岩ちゃんへのRES

2019/03/22 22:45
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いよいよ日曜日より通販とネットでの販売が受付になりますね。>ラジメニ本


以下「ラジメニアンのお部屋」「ラジメニ伝言板」の3/22付の記事より。
今日は寒い! 投稿者:岩崎和夫  投稿日:2019年03月22日(金)19時58分44秒 削除
2時間55分の放送も後今週分を入れて2回となりましたが、4月からの放送は1週ごとにテーマを決めての放送となるのでしょうか?
それともかの「ラジオ深夜便」の2〜3時台の様な放送になるのでしょうか?
取りあえずリスナーからのリクエストを元に放送して行く事には変わりは無いでしょうし、それを失くしてしまえば番組の存在意義が無くなることにもなりかねませんね。
後番組にゲストの方がお越しになった場合どんな放送になるのでしょうか?
私は1時間しか取れないなら丸1時間ゲストの方の特集でもいいと思いますが、此方は賛否が分かれるかもしれませんね。
兎に角ゲストの方のお話が無い事には番組が引き締まらないと思いますが、時間のやりくりが苦しくなるのかもしれません。
気候の方は「暑さ寒さも彼岸まで」と呼ばれていますし、そろそろ冬物のコート類はお役御免になるかもしれません。
出来る物なら4/1はコート無しで通勤したい物です。

さて今週の放送はラジメニアのリスナー出身の小説家海猫沢めろんさんとKIMERUさん。
KIMERUさんは数年前にメジャーデビューしていたと思いますが、新しいアルバムのプロモーションでしょうか。
そして海猫沢さんは新しい本の紹介をして下さるのでしょうか、声優にクリエイター、小説家も輩出したラジメニア、今後も続いて欲しいです。

放送が楽しみです。
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再オープン

2019/03/21 08:18
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昨日はまたしても残業、年度末ですから仕方ないと割り切ってますが・・・。


今日は祝日ですが、移転オープン、改装オープンする店があるのですよね。
移転オープンするのがアニメイトの横浜のお店、改装オープンするのがタワレコの新宿のお店なのですが、アニメイトのお店はタワレコの横浜のお店と同じビルに入りますから、同じビルでJ−POPとアニメと洋楽ポップスのCDを探す事が可能になりますし、グッズの類を探すのにも便利になると思いますね。
前にアニメイトのお店が入っていた横浜プラザホテルが既にホテルとしての営業を取り止めていましたし、営業していたのはアニメイトとらしんばんのお店だけだったのですね。
アニメイトのお店が其処を去って、らしんばんのお店が残っているだけなのですが、其処も今月末に撤退するとの事です。
らしんばんのお店が無くなればいよいよ横浜プラザホテルも取り壊されるのかもしれません。
もうかなり古い建物になっていましたから。
横浜にアニメイトのお店がオープンした場所はその横浜プラザホテルだったのですが、初めて行ったのは恐らく「スーパーロボット魂」ライブで初めて上京した時だったでしょうか。
因みに私が初めて行った都内のアニメイトのお店は池袋のお店でした。
その後かなり経ってから人事異動で都内で仕事をするようになり、横浜市で暮らす様になり、都内と横浜のお店へ行く頻度が多くなりました。
上京してから最初にチェックしたのはアニメイトのお店でした。
アニメイトのお店を中心に街を覚えていったと思います。
これからどうなって行くでしょうか。
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ツイッターのタイムラインより

2019/03/19 02:25
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先ずはツィートへのお返事ありがとうございました。>かおりん
(その他のやりとり>https://twitter.com/kaorin625/status/1107302921115295744


かおりんも取材などのインタビューの際はボイスレコーダーのお世話になっていると思いますが、最近はラジオサーバも兼ねているのもありますね。
ラジオサーバの場合語学学習は勿論長時間ラジオ番組を録音する事も出来ますので、カセットテープとは段違いと言っていい便利さではないかと思います。
(カセットテープの場合よく頑張って2時間程度でした)
後ラジメニアの番組でかかった曲について以下のやり取りがありました。
(>https://twitter.com/hayosuga/status/1107629121280966657
PSY・Sのステージはバンドが「CITY HUNTER」のテーマソングを手掛けてから見に行く様になりましたが、初めてプレイガイドへ行ってチケットを買う様になったのは大学を卒業する少し前でした。
その後PSY・Sや浜田麻里さんのステージを見たりした際にアンケートに答えたり、チケットの裏に住所と名前を書いておけば後でDMなどで次回のステージの案内が来るようになったりして、必ずしも朝早くからプレイガイドへ出向く必要も無くなりましたね。
それとかイベンターにコネが出来たりしますので、関西で暮らしていた頃はこの手で何度もチケットを買いました。
PSY・Sの事は「LEMONの勇気」は好きになれなかったですが、「CITY HUNTER」のテーマソングを聞いて一気にコケた感がありますね。
それと昨日亡くなった内田裕也さんの事で、「いいね!」を頂きました。
あえて裕也さんと呼ばせて頂きますが、裕也さんは日本の戦後の音楽シーンその物を体現していただけでなく、作り手、送り手としても凄い仕事をした人と見ていいのではないでしょうか。
演技者としても表彰されていますし。
水木一郎アニキ達も初めてアニメの歌を手掛けた当時はそれこそ捨て身の挑戦だったと言える部分があったと思います。
今私たちの世代が熱を上げたアニソン歌手の皆さんにはまだまだ裕也さんみたいにロックンロールして欲しいですね。
常日頃私のブログ記事やツイッターでの発言が傲慢不遜、そして尊大であると仰る方が何人もいらっしゃる中、私の思いを理解して下さった方がいらっしゃった事を嬉しく思います。
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#radimenia 3/10放送分より2

2019/03/11 01:14
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以下「青春ラジメニア」公式ブログより。


8時台
M−13 Searchin’My Soul/Vonda Shepard【アリー My Love OP】
M−15 スーパースリー/関敬六、石川進、愛川欽也【スーパースリー OP】
此処で海外制作のアニメとドラマの歌がかかりました。
’70年代初めまではゴールデンアワーに海外制作のドラマやアニメが放送される事は珍しくなかったと思われますが、最近は深夜の時間帯に放送される事が多いと思います。
「アリー My Love」(原題「Ally Mcbeal」)はNHKにおいて深夜に放送されていましたが、日本語版でアリーを演じた若村麻由美さんはNHKの朝のドラマで人気を獲得した方でしたね。
脇を固めていたのは山寺宏一氏や江原正士氏と言った皆さんでしたが、後年日本で製作された「ウィザード・バリスターズ」「逆転裁判」などにも影響したのではないでしょうか。
「スーパースリー」(原題「Impossibles」)は当時顔出しでも活動していた関敬六氏、愛川欽也氏、石川進氏がテーマソングを手掛けていたのですね。
お三方は既に故人になられましたが、その中では愛川さんが一番長生きしておられたのではないでしょうか。
ゴールデンアワーに海外制作のアニメがよく放送されていましたが、中でもハンナ=バーベラ社制作の作品が多かったと思います。
M−16 ENDLESS DREAM!!(short size)/スペシャルウィーク(和氣あず未)、サイレンススズカ(高野麻里佳)、トウカイテイオー(Machico)【ウマ娘プリティーダービー 13話IN】
何れのキャラクターも昭和の時代のGIレースを制覇した馬の名前から取られていますが、サイレンススズカはレース中に足を骨折してその後薬殺処分されてしまい、悲運の名馬と歌われたのではないでしょうか。
その当時に思いをはせてゲームを楽しんでおられる方もいらっしゃるのでしょうか。
それに「走れコウタロー」も復刻されてましたね。
(「ウマ娘」Cygamesのサイト>https://umamusume.jp/game/

9時台の
【青春ラジメモリー】
M−17 Just for make believe/鷺巣詩朗 feat.Hazel Fernandez【気まぐれオレンジロード IN】
オリジナルは和田加奈子さんの歌った、「きまオレ」の劇中曲でもある「ジェニーナ」ですね。
アニメそのものは高校生の男女の純愛と言う雰囲気でしたが、和田さんの歌も純愛をテーマにした歌が多かったのではないでしょうか。
M−18 Go!Go!スピードファントム/串田アキラ【スピードファントム OP】
作品は所謂Vシネマと言う形になるのでしょうか。
何とわき役に伴大介氏が出演してるのですね、これは「キカイダー」つながりと言う事でしょうか。
そう言えば東映が制作しているドラマやアニメは歌舞伎の影響が随所に見られる事が多いですね。’70年代の東映が制作した特撮ドラマに出演された皆さんもレジェンドと呼ばれる様になりつつありますね。
M−23 空を見上げて/白井貴子【逮捕しちゃうぞ ED】
作者の藤島康介氏は私と同世代と言う事もあって、私と同い年くらいの皆さんがあこがれた物が作品に随所に出て来ていますね。
「女神さま」ではサイドカーが出てきますし、白井貴子さんも私達と同世代の皆さんがあこがれたアーティストの一人ですね、カッコいい女性でした。
「逮捕」の場合テーマソングに貴子さんが起用されたのは藤島氏の希望だったそうです。
生の貴子さんのステージは20年以上前に大阪のBIG CATでのアコースティックライブで見る事が出来ました。

P.S.
此方の更新は明日から3/18まで休みます。
次回の更新は3/19〜25の予定です。
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#radimenia 3/10放送分より1

2019/03/10 14:45
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現在の体制で放送するのは3/30放送分までと言う事で、3/30の放送分は公開放送だそうですね。


以下「青春ラジメニア」公式ブログより。

7時台
M−2 おどるポンポコリン/ゴールデンボンバー【ちびまる子ちゃん OP】
作詞は原作者である亡きさくらももこさんでしたが、作詞した歌が此処までヒットしてレコード大賞まで取ってしまったのはやはり当時の世相を反映した歌詞だったと言われていますね。
その後三倉茉奈佳奈姉妹と泉谷しげる氏、E−girlsのカバー版も発表されましたが、この歌こそが「ちびまる子ちゃん」の世界を一番よく表現していると言う事なのでしょうか。
M−3 やるぞ一発!野球道/千葉由美、ヤング・フレッシュ、こおろぎ‘73【一発貫太くん OP】
当時原作は学研の学年別の学習雑誌とコラボしていたと思いますね。
野球のプレイのノウハウも雑誌に載っていましたし、コミカライズ版も掲載されていました。
後年NHKの製作した「ニルスのふしぎな旅」も学研の学習雑誌とコラボしていましたが、その学習雑誌も今は無くなりましたね。
M−6 MATのテーマ(M3)/冬木透【帰ってきたウルトラマン BGM】
スキャットコーラスで聞かせる歌と言えば「11PM」のテーマが有名ですが、此方は男声によるスキャットコーラスで聞かせていますね。
後年「妄想科学シリーズ「ワンダバスタイル」」が制作されましたが、此方の歌詞からタイトルを引いた物でしたね。
M−7 青春おでん/トゥエルブ【イナズマイレブン ED】
曲の前に岩ちゃん達がおでんにまつわる思い出を語っておられましたが、おでんと言うのは屋台と酒が付きものと言う感がありますし、岩ちゃん達も大学時代に何度となくお世話になったとの事でしたね。
「おそ松くん」においてもチビ太がおでんが好きで良く食べていましたが、そのチビ太は屋台でおでんを売ってましたね。

8時台の
M−10 奇跡/美郷あき【ラグナロクオンライン から】
美郷さんも番組に何度かお越しいただいていたと思いますが、今後短縮された場合はゲストの方をお呼びするのは大丈夫なのかなと思います。
「ラグナロクオンライン」は最初韓国で制作されたゲームだったのですね。
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#radimenia 岩ちゃんへのRES

2019/03/09 06:44
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先程渡辺美里さんの可児公演から帰還しました。
ステージのラストで美里さんが「会場内は熱かったけど、外は未だ寒いから風邪をひかない様に気をつけてねー」と呼びかけて下さいました。
以前大阪でカウントダウンライブをやった時は終演前に「変なお店に引っかかんないでねー」と呼びかけて下さいました。
結構気遣いの上手い方だと思いました。


以下「ラジメニアンのお部屋」「ラジメニ伝言板」の3/8付の記事より。
明日はラジメニア 投稿者:岩崎和夫  投稿日:2019年03月08日(金)19時27分40秒 削除
4月から10年ぶりかで録音&短縮放送となってしまいました。
30周年記念のCDの制作も決まり、本も出版される事になり、番組そのものは好調に見えましたが、いかんせんスポンサーが付いていないと聴取率が良くても番組の規模を縮小させられてしまうか、最悪終わってしまう事もありうると言う事でしょうか。
今回の出来事で、中には岩ちゃん達に番組を降板しろとのお便りを送りつけてきた輩も居たそうですが、そう言う不逞の輩はボツになった腹いせを岩ちゃん達にぶつけているとしか思えません。
以前に何処の記事だったか忘れましたが、自分の投稿がボツになるのは岩ちゃんが国立大学出身で、元教師だったから、教師と言うのは視野の狭い人が多いから自分の投稿がボツになったと書きこんでいた奴が居ましたが、多分似たような人物でしょう。
一体岩ちゃんの学歴と職歴が何で関係あるのでしょうか?
本当に情けない奴だと思います。

さて現在の体制での放送は今回を入れて後4回、ゲストの方がお越しにならないのでしょうか。
出来ればゲストの方のお話も聞いてみたいです。

どんな放送になるでしょうか。
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#radimenia 今後の構想

2019/03/07 01:26
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来月より「青春ラジメニア」(公式ブログ>http://jocr.jp/radimenia/)の放送が1時間の録音放送になります。


現在私は放送でかかった曲の事を日曜日と月曜日の日付に分けて記事にしていましたが、1時間だけの放送になった場合更新パターンを変更する必要があるかもしれません。(無いかもしれません)
変更する場合考えているのは

従来
火曜日スタートで、月曜日で締める。
ラジメニアの事を書くのは日曜日と月曜日の日付、岩ちゃんの記事についてのRESは金曜日か土曜日の日付。
今後
月曜日スタートで、日曜日に締める。
ラジメニアの事を書くのは日曜日の日付、岩ちゃんの記事についてのRESは水曜日か木曜日の日付。
(岩ちゃんは収録する前日に記事をアップしますので、それが水曜か木曜かは不明)

を構想しております。
勿論変更しない事も検討しておりますが、何分放送時間が従来の1/3になってしまいますし、放送でかかった曲を私が独断でピックアップして記事にしていました1日の記事で全てを書いてしまう事になるかもしれません。
4月の新体制になる頃には結論を出すつもりですが。

なお私の運営しているブログを統合する予定は現在ありません。
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アニメイトの移転先

2019/03/05 00:34
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来月からラジメニアの番組は1時間の録音放送になる事が発表になりましたが、「アニメ玉手箱」がスタートした当初は1時間放送で録音だったでしょうか。


さて今月の21日にアニメイト横浜店がJR横浜駅の西口に移転する事になりましたが、移転先は西口のVIVREの8Fなのです。
VIVREには地下1階にタワーレコードのお店があります。
西口にはヨドバシカメラにビックカメラ、そしてとらのあなもあります。
アキバのお店が全て横浜駅の西口に集中する事になりますね。
現在渋谷と新宿にもアニメイトと、タワーレコードのお店があって、その界隈に寄った時は両方のお店をハシゴしております。
渋谷と新宿のタワーレコード→アニメイトと言う流れではそれらのお店が入居しているビルを一旦出ないと次のお店へ行く事は出来ないのですが、横浜駅のタワレコとアニメイトのお店はそうならなくて済みそうですね。
何故なら同じVIVREのビルにタワレコとアニメイトが入居する事になりますから、垂直移動で済みそうだからです。
タワーレコードのお店もアニメ関係のCDは多数そろっておりますし、同じビル内で品定め出来そうですね。
アニメイトのお店が西口に行ってしまった後はかつて入居していた横浜プラザホテルは取り壊される事になるでしょう。
横浜プラザホテルで最後まで営業していたのはアニメイトだけでした。
もしアニメイトもとらのあなも西口へ行ってしまえば、私にとって横浜駅の東口は地下街のLIBROとルミネの有隣堂のお店だけになってしまいます。
あとはそごうとローソンだけでしょうか。これから横浜駅の東口はどうなって行くでしょうか。
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#radimenia 2/23放送分より2

2019/02/25 00:26
ポチッとよろしく!

先ずはツアーに参加された皆様、お疲れさまでした。


以下「青春ラジメニア」公式ブログより。

7時台
M−8 俺は立花藤兵ェだ/関智一【仮面ライダー から】
M−9 ゴーゴーキカイダー/伴大介【人造人間キカイダー OP】
「キカイダー」と「仮面ライダー」は何れも石ノ森章太郎氏の作品でしたが、テレビ版の「キカイダー」も「仮面ライダー」もかなり原作を変えていた様ですね。
例えば立花藤兵衛は原作では本郷家の執事ですが、テレビではバイクショップと飲食店を営んでる風になっていました。
演じていた小林昭二氏が「ウルトラマン」に出演してた当時東映の関係者の方の目にとまったとの事でした。
「キカイダー」は「母を訪ねて三千里」などの児童向けの小説を翻案したと言われていますが、主人公が目の前の障害と戦いつつ未だ見ぬ肉親を追って流離の旅をすると言う話はあの当時人気があったと思います。

8時台の
M−16 青春ラジメニアの歌/たなこうたなお【青春ラジメニア OP】
と9時台の
M−19 風になる/イエローメロー【猫の恩返し から】
たなこうさんの歌は元ラジメニアン、「風になる」は作詞作曲者のつじあやのさんが私と同じ大学の出身者であることでそれなりに親近感がありますので敢えて並べて書く事にしました。
つじさんは後年「ケロロ軍曹」のテーマソングも手掛けて下さいましたね。
やはり自分と同じものを共有した人と言うのは自分自身と直接の友人、知人と言う事ではなくても何かしら親近感を覚える物だと思いますね。
島野清志氏は「大学は歴史が命」と自著で書いていた事がありましたが、アニラジ番組の出身者(?)が送り手、作り手として登場する様になると、やはりラジオ番組も歴史が命と言えるのでしょうか。
なおイエロー・メローは既にグループは解散してしまったとの事ですが、最近神戸発のアカペラコーラスのグループが出て来ている様ですね。

8時台の
M−12 ルパン・ザ・ファイヤー/SEAMO【ルパン三世のテーマ カバー?】
と9時台の
M−17 炎のたからもの/佐咲紗花【ルパン三世 カリオストロの城 MT】
ここで「ルパン」からかかりましたが、私は残念ながら「ルパン」のテレビシリーズはたまにしか見ていませんでしたが、劇場版は浪人していた頃に神戸の劇場で再上映されていた物を見ました。
あの当時上映されたのは「マモー」が登場したものと、「カリ城」でした。
オリジナルバージョンも大人の雰囲気の歌と言っていいですが、さや姉さんの歌もそんな雰囲気をよく生かしていたと思いますね。

もう一つ8時台の
M−18 夢の中へ/榎本温子、鈴木千尋【彼氏彼女の事情 ED】
と9時台の
M−24 危ない土曜日/ARIEL【OVAデラックスエリアル接触編 THE BEGINNING ED】
「夢の中へ」は最初にリリースされたのは’73年、勿論歌っていたのは作詞作曲者の井上陽水氏でしたが、後年斉藤由貴さんがカバーして、’98年に「彼氏彼女の事情」に主演していた榎本温子さんと鈴木千尋さんがカバーした物でした。
何故かアイドル系のノリの人がよくカバーしている気がしました。
「危ない土曜日」はキャンディーズの代表作の一つになりましたが、この当時はスーちゃんこと田中好子さんがメインを務めていたのですね。
歌っていたのは林原めぐみ姉さんと富沢美智恵さん、そして水谷優子さん、どういう偶然か判りませんが、キャンディーズのスーちゃんと水谷さんが既に故人となっているのですよね。
もし先のお三方がキャンディーズの代表作である「春一番」や「夏が来た!」をカバーしたらどうなるでしょうか。

9時台の
M−25 愛詞/中島みゆき【宇宙戦艦ヤマト2199 ED】
みゆきさんは「妖精フローレンス」においては声優として妖精ムジカを演じておられましたが、「ヤマト2199」ではテーマソングを手掛けて下さってたのですね。
歌っていたのは中島美嘉さんですが、此方はセルフカバーと行った所でしょうか。
みゆきさんは以前に他のアーティストの方に提供した歌をセルフカバーしたアルバムを過去2枚出しておられましたが、何れもみゆきさんの歌い方で表現しておられましたね。
みゆきさんは顔出しでもドラマに出演した事がありましたが、もう一度声優として演じるならどんな役になるでしょうか。

P.S.
此方の更新は明日から3/4まで休みます。
次回の更新は3/5〜11の予定です。
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#radimenia 2/23放送分より1

2019/02/24 14:44
ポチッとよろしく!

年に数回変則的な放送になる事は避けられない様ですが、今回は2時間55分全て録音放送でした。
ツアーは今日が最終日ですね、事故の無い楽しいツアーになる事を祈っております。


以下「青春ラジメニア」公式ブログより。

7時台
M−1 Get Wild/緒方恵美【シティーハンター ED】
緒方さんが歌っているとJ−POPでは鈴木結女さん、外国のミュージシャンではk.d.ラングの様な雰囲気です。
曲の方はオリジナルより激しいサウンドになってますが、TMNの皆さんにとっては最高傑作と言えるのではないでしょうか。
後年TMNは「ガンダム」の劇場版の歌を手掛けていますが。
M−2 空へ・・・/ロミオ(折笠愛)【ロミオの青い空 OP】
オリジナルは笠原弘子さんですが、此方は折笠愛さんが演じたロミオのキャラソンと見ていいのかもしれませんね。
折笠さんの場合女声と言うよりボーソプラノと言っていい歌い方だと思いました。
M−4 アンパンマンのマーチ/一青窈【それいけ!アンパンマン MT】
と8時台の
M−10 残酷な天使のテーゼ/中森明菜【新世紀エヴァンゲリオン OP】
「それいけ!あんぱんまん」は入隊した弟さんの為にやなせたかし氏が書いた詞だったそうです。
戦時中の厳しい時代を生き抜いてきたやなせ先生の思いが良く出ていると思いますが、今日でもそんな思いで日々暮らしている方も少なくないでしょうか。
一青さんのステージは名古屋で見た事がありました、代表作の「ハナミズキ」もいい歌でしたね。
「残酷な天使のテーゼ」も「GET WILD」同様色々な方にカバーされている感じですが、かつて全て「GET WILD」のカバーのCDが発売されていましたが、「残酷な天使のテーゼ」でもそんなCDが出来そうと言われていますね。
明菜さんの歌い方はヒット作「難破船」と雰囲気が似ていました。
「難破船」は加藤登紀子さんの作詞作曲でした。
7時台の
M−7 DOWN TOWN/坂本真綾【それでも町は廻っている OP】
と8時台の
M−15 ホールニューワールド/三ツ矢雄二&日のり子【アラジン IN】
「それ町」は日本のアニメ作品で、「アラジン」(原題「Aladdin」)はディズニーの制作したアニメ作品でしたが、岩ちゃんが仰った通りに音楽としてアニメの歌を楽しめるのがカバー曲の楽しみなのかもしれません。
「DOWN TOWN」が最初に発表されたのが1975年、山下達郎氏や大貫妙子さんらがいたバンド「シュガー・ベイブ」の代表作が「それ町」のテーマソングに起用された時は音楽誌でも話題になっていましたが、OPのタイトルバックは「STOMP」「NANTA」の舞台を思わせる雰囲気でした。
作詞は’75年に加入した伊藤銀次氏、作曲は達郎さんでした。
「ホール・ニュー・ワールド」の原題は「A Whole New World」ですね。
三ツ矢さんとのん子さんはアニメでも何度か共演されていたと思いますが、お二人でデュエットソングを出していたのはこれだけだったでしょうか。
三ツ矢さんは舞台出身という事もあって、雑誌「ソワレ」の編集長も務めておられましたね。
(You Tubeで公開されている「STOMP」>https://www.youtube.com/watch?v=tZ7aYQtIldg
(同じく「NANTA」>https://www.youtube.com/watch?v=N_vQVgVoR3Y
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#radimenia 岩ちゃんへのRES

2019/02/22 23:31
ポチッとよろしく!

いよいよ明日は「ラジメニアツアー」ですね、参加される皆さんには大いに楽しんで来て欲しいです。


以下「ラジメニアンのお部屋」「ラジメニ伝言板」の2/22付の記事より。
明日は録音 投稿者:岩崎和夫  投稿日:2019年02月22日(金)22時10分00秒 削除
例年通りツアーの日は真冬時でもありますし、早朝の出発になりますので、風邪などをひいたりしない様にご注意願いたいですね。
私の高校時代は修学旅行はスキーツアーでしたね、長野県の熊の湯でした。
体育の特別授業と言う感じでしたし、スキーの場合結構体を動かすので、外の気温が0℃くらいで丁度良かった感じでしたが、今回のツアーに関してはどれだけ体を動かすか判りませんね。
北陸方面は例年冬の時期は大雪に見舞われる事が多いですが、これは夏場の貯水も兼ねていると言われていますね。
NHKの名古屋局は天気とニュースは東海・北陸圏と言う事で愛知、岐阜、三重の東海三県と、北陸は石川、福井、富山の三県をエリアにしていたと思いますね。
(時々滋賀県と長野県、静岡県、東京と大阪の天気も入れてました)
元々同じ北陸圏でも新潟県は東京や関東と、富山、石川、福井については関西圏や名古屋方面とのつながりが強かったと言われています。
その関係でNHKの名古屋局は東海圏と北陸三県をエリアにしていたのでしょう。

さて今回の放送は2時間55分全て録音ですね、そして「カバーソング特集」の第2弾。
声優さんによる過去の名曲の復刻ソングがどれだけかかるでしょうか、現在声優さんがアイドル化していると言われていますが、個人的にはもしあの有名作詞家が手掛けた歌を今その同じ作詞家が売り出している女の子達が歌えばどうなるのか見て見たいと思っています。
(実際そのアイドルグループ出身の声優さんもいますし)
放送が楽しみです。

P.S.
金曜日の日付で記事がアップ出来て良かったです。
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RESしようと思えば出来ます

2019/02/21 02:32
ポチッとよろしく!

今頃こんな事に気付いた私もいい加減頭が良くないのかもしれません。


現在「青春ラジメニア」の公式ブログの記事に直接RESをする事は出来ませんが、ブログ記事をタイムラインに表示する事が出来るようになっております。
それでツイッターのアイコンをクリックすれば「リンクをあなたのフォロワーに共有する」と表示されて、記事のURLが表示された欄が表示されます。
その前にコメントを表示する事が出来ます。
(表示例>https://twitter.com/eccshigetaka/status/1098262339856457728
コメント欄にブログ記事のURLが表示されるので、あまり長い記事でRESする事は出来ないと思われますが、兎に角ラジメニアのブログ記事にコメント出来るようになっていたのは良かったと思いますね。
私の場合はブログを運営しておりますので、必ずしもツィッターを利用する必要はありません、しかし私の感想を読んで欲しいと言う思いはあります。
それと私のブログ記事を指して傲慢であるとか、尊大であるとかの批判がある事は否定しませんが、私には子供はいませんが、妹夫婦に甥っ子と姪っ子が居ます。
甥っ子と姪っ子の将来もそれなりに気になっておりますが、甥っ子と姪っ子がそこそこ知名度のある大学へ進学しています。
私がその子達の行く末を心配しているのがそんなに傲慢で、尊大な事なのでしょうか。
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ツィッターのタイムラインより

2019/02/19 00:20
ポチッとよろしく!

TWITTERの日本語(かな文字)表記は「新撰組」の表記と同様曖昧な部分がありますので、私のブログ記事によってばらつきがあると思います。
なお「新撰組」の場合は史料によってまちまちですので、「新選組」でも間違いとはされていません。


先週の「青春ラジメニア」の放送の後ツイッターのタイムラインにおいて以下のやり取りがありました。
(私の記事への反応1.>https://twitter.com/eccshigetaka/status/1096799050815262720
(同2.>https://twitter.com/eccshigetaka/status/1096762384608157699
(同3.>https://twitter.com/eccshigetaka/status/1097185719200538625
(その他のやり取り>https://twitter.com/Forangina/status/1096551939104432128
「ラジメニア」の放送と直接関係が無かったので何れにも#radimeniaのハッシュタグは付けていません。
「シェイプ・アップ・乱」のコミック作品は’80年代に読んだと思います、単行本は持っていましたが、残念ながらテレビにはなりませんで、後年同じ徳弘正也氏が描いた「ジャングルの王者ターちゃん」がテレビになりました。
「ターちゃん」は主演したのが元劇団SETで、現在寺脇康文氏とともに劇団「地球ゴージャス」を運営している岸谷五朗氏だった事と、アン・ルイスさんとaccessのお二人が歌ったEDが印象深いです。
特にaccessの歌ったEDは自身のビデオクリップに本編の1シーンを入れるなど結構実験的な事もしていましたね。
アン・ルイスさんは美勇士さんの母親でもありまして、元々アイドルみたいなデビュー作でしたが、後年「六本木心中」などで新しい境地を開いたと思いますね。
岸谷氏は後年顔出しで元広島カープの津田恒美氏を主人公にしたドラマ「最後のストライク」でも寺脇氏や石田ひかりさんと共に主演しましたね。
「最後のストライク」は松山千春さんのテーマソングも印象深かったですし、生で千春さんの歌を聞く事も出来ました。
もし「シェイプ・アップ・乱」は今日ではテレビでは放送し難いネタが多いかと思いますが、「レベルE」(*)が連載が終了して5年経ってからテレビになった事を考えれば、テレビ化は不可能ではないかもしれません。

(*)「スタジオぴえろ」のサイト>http://pierrot.jp/archives/tv_list_2010/tv_081.html
  テレビ東京のサイト>https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/level-e/
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#radimenia 2/9放送分より2

2019/02/11 00:37
ポチッとよろしく!

2/23のツアーの日の特集はカバーソング特集の第2弾だそうですね、どんな放送になるでしょうか。


以下「青春ラジメニア」公式ブログより。

8時台
M−12 Mint/林原めぐみ【アルバム「Fifty〜Fifty」から】
アルバムのタイトルは「五分と五分」と、自身が50歳になった事を引っかけたタイトルだったと思います。
幸い初回特典の紙のケースに入ったCDを買う事が出来ました。
ある意味もう一度演技者としての原点に帰ろうと言う思いがあったのでしょうか。
M−15 Oneway Generation/本田美奈子【ドラマ「パパはニュースキャスター」MT】
アイドル時代はあまり好きになれなかった所がありますが、ミュージカル「ミス・サイゴン」で演技者として認められたのですね。
「ミス・サイゴン(原題「Miss Saigon」)」はプッチーニのオペラが原作だったとの事ですが、病気で降板を余儀なくされた時の思いは如何ばかりだったでしょうか。
本田さんが御存命ならめぐ姉さんと同い年でしたけど、演技者として、歌手としてどんな境地を開いていたでしょうか。

9時台の
【青春ラジメモリー】
M−17 アルディンのテーマ/ザ・ヘルプ・ソウル【千夜一夜物語 MT】
最初に公開されたのは1969年で、大人向けのアニメ作品と言う事で「アニメラマ」なる新語で売りだされたそうですね。
なお「アニメラマ」は「アニメーション」と「ドラマ」をくっつけた物でした。
そして曲中のスキャットコーラスはあのチャーリー=コーセイ氏だったのですね。
M−18 天才バカボン(TVサイズ)/アイドル・フォー【天才バカボン OP】
赤塚不二夫先生の作品は赤塚先生亡き今も根強い人気を保っていると思いますが、「おそ松くん」や「天才バカボン」の様なギャグをメインにした作品は言葉遊びの様な詞の歌が寧ろ合ってると思いますが、「レレレの天才バカボン」のEDは正統派のラブソングだったと思えます。
もしa応pの皆さんが「天才バカボン」の歌を手掛ければどうなるでしょうか。
M−19 あんなに一緒だったのに/See-Saw【機動戦士ガンダムSEED 初代ED】
See Sawの歌はどちらかと言えば悲しみを歌った歌が多かったと思いますが、此方は中島みゆきさんの歌と詞の書き方が似ていると思いました。
もし梶浦さんが中島さんの曲の編曲を手掛けたらどうなって行くでしょうか。
M−22 The Fourth Avenue cafe/L’Arc〜en〜Ciel【るろうに剣心〜明治剣客浪漫譚〜 第4期ED】
ラルクが「るろ剣」のテーマソングを手掛けていた頃にドラムスのSAKURAこと桜澤泰徳氏が覚せい剤事件で逮捕され、その歌が差し替えられた時は悲しかったです。
後年「GTO」のテーマソングをラルクの東京ドーム公演で見る事が出来ました。
その時に買ったトランクは現在も帰省する時に活躍しております。

P.S.
此方の更新は明日から2/18まで休みます。
次回の更新は2/19〜25の予定です。
あとツィートへの返信を2通も頂きありがとうございました。来週の復帰を楽しみにしております。>かおりん
(1.>https://twitter.com/kaorin625/status/1094509272057110528
(2.>https://twitter.com/kaorin625/status/1094511906495164416
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#radimenia 2/9放送分より1

2019/02/10 13:25
ポチッとよろしく!

9日の放送は岩ちゃんの一人での放送でした、これは150回目の放送の時以来だそうですが、今回はかおりんこと南かおり嬢が発熱したとの事でした。
インフルエンザと言いますと中学時代に学級閉鎖を経験しましたが、兎に角かおりんの早い回復を願っております。
(関連ツイート>https://twitter.com/kaorin625/status/1094197869093969920
(   同  >https://twitter.com/kaorin625/status/1094231123188637701


以下「青春ラジメニア」公式ブログより。

7時台
M−1 Over “Quartzer”/Shuta Sueyoshi feat.ISSA【仮面ライダー ジオウ MT】
沖縄県の芸能人の養成所の出身者が「ライダー」の歌を手掛けてましたが、「ウルトラマン」のメインライターだったのは金城哲夫氏、昭和の「ライダー」シリーズは伊上勝氏でしたが、沖縄県出身の上原正三氏が手掛けたエピソードもいくつかあるのですね。
「ライダー」シリーズにはプロデューサーだった亡き平山亨氏の戦時中の体験も反映されていたとの事ですが、沖縄県出身の方の体験も反映されていたのでしょうか。
M−2 わぴこ元気予報/内田順子【きんぎょ注意報 OP】
’80年代後半から’90年代真ん中までの土曜日の19時台は全日本プロレスの中継とテレ朝の東映動画制作のアニメが視聴率を争っていたかもしれませんね、「星矢」が放送されていた当時は特にそうだったと思います。
残念ながら全日本プロレス中継は日テレが撤退した関係で地上波では見られなくなりました。
M−3 少女時代/原由子【YAWARA!! ED】
原さんは言わずと知れたサザンオールスターズの桑田佳祐氏の奥様ですが、サザンオールスターズとしてはこのような曲を書く事は出来なかったかもしれません。
原さんだから出来た曲だったと思います。
M−8 輝きの描写/河田純子【名門!第3野球部 OP】
「第3野球部」はむつ利之氏の代表作になりましたが、それまではお色気作品が多かったそうですが、この作品で新しい境地を開いたそうですね。
「第3野球部」の放送は関西では土曜のゴールデンアワーでしたが、後年早朝アニメになりましたね。
テレビでは高校時代まででしたが、原作はプロ野球編と、主人公の檜あすなろがスカウトした上杉輪が主人公になった「上を向いて歩こう」も描かれていました。
プロ野球編では実際にプロ野球で起こった事件をモチーフにしたエピソードもありましたね。

8時台の
M−11 奇跡/茅原実里【アルバム「SPIRAL」から】
みのりんは先日のライブで腹筋を自慢していたとの事ですが、どっかのジムにでも通ってらっしゃるのでしょうか。
そう言えばあのライザップも電車の吊り広告でよくタレントの方を起用していますが、みのりんが登場すればどんな物でしょうか。
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#radimenia 岩ちゃんへのRES

2019/02/09 01:40
ポチッとよろしく!

テレ朝で毎日4:00から放送されている「暴れん坊将軍」は2/11放送分より「9」になるとの事です。


以下「ラジメニアンのお部屋」「ラジメニ伝言板」の2/8付の記事より。
寒波〜!! 投稿者:岩崎和夫  投稿日:2019年02月08日(金)20時44分05秒 削除
さてこの3連休は地元では平地でも積雪がありそうと天気予報が報じております。
受験生時代に関西圏で大雪が降って、電車が遅れるなどした為入試の開始時間を遅らせた大学がいくつかありました。
幸い私は当時それに巻き込まれる事は無く、試験を受ける事が出来ましたが、残念ながらその年の受験は失敗しました。
それとか10年前に渡辺美里さんの大阪でのカウントダウンライブを見て、実家に帰ろうとした所家に帰りついたのはいいですが、ドアが凍りついてなかなか開けられなかった事もありました。
今の時期は夜明け前が一番気温が低くなると言われておりますね。
最低気温が−20℃と言うと北海道の何処かと間違いそうな温度ですね、歳のいった人が下手に外出すれば低体温症になって、生命の危機すらあるかもしれませんから、あまり夜は外出しない方がいいでしょうか。
日付は変わり、本日はアニメ誌の発売日ですが、午後から雪が降りそうとの事で、JRの電車は昨日の21時以降の電車の運行を減らしている様です。
早めに出かけた方がいいでしょうか。
関東辺の私大の入試はまだ始まっていませんが、地元にある大学を受験する皆さんには大いに頑張って欲しいですね、勿論私の出た大学を受験する皆さんもです。
(学歴をひけらかしてると言う批判はお断りします)

さて今週のラジメニアの放送もゲストの方は無し、ゲストの方がいらっしゃらないと番組が締まらない気がしますが、曲は沢山かかりそうですね。
どんな放送になるでしょうか。
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