漫才トーク

ポチッとよろしく!

昨日仕事が少々ごたついて、午前の仕事が午後に食い込んだのですが、午後の仕事の分量が少なかった所為で定時で仕事が片付きましたね、よかったです。
ただ退勤後にタワレコのお店へ寄りましたが、目当てのCDが無く、悪天候を言い訳にして家へ帰っちゃいました。


avatar_20190625003407.png

ミッチ姉さんのツイートに関して以下のやり取りがありました。
水木一郎アニキとミッチ姉さんの「ふたりのアニソン」のステージですが、歌は勿論お二人の漫才トークもお二人が歳を重ねるごとに磨きがかかってきたと言うか、円熟味を増したと言っていいでしょうか。
横山やすし・西川きよしの漫才は20世紀最大級の面白さを誇った漫才だと言われていまして、やっさんかきよっさんのどちらがボケ役、突っ込み役をやっても違和感がなかったと言われています。
アニキと姉さんの漫才トークもどちらがボケ役、突っ込み役でも楽しいお話になっていますね。
お二人の歌手としてのキャリアも相当なものですが、キャリアの方ではミッチ姉さんがやや上と言う事ですね、何しろ子供時代から歌っていたそうですから。
その所為でミッチ姉さんはある曲を出した時には、未成年の癖にヌードになったと誤解されて毎日泣いたこともあったそうです。
ドリアン助川さんが何かの雑誌で、かつてアイドルだった皆さんの歌声を聞いた時「蝶よ花よと呼ばれていた頃よりはるかに歌に凄味があった」と語っていました。
ミッチ姉さんと水木アニキの歌声にもそれなりの深みがあるでしょう。
以前から私はアンケートに「クラシック音楽のソリストの人と共演して欲しい」と要望しています、現在アニメの歌にも理解のあるソリストの方もいらっしゃいますから、そんな皆さんの演奏をバックに歌をやればどうなるでしょうか。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック