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先ずは「ボーグマン」のツイートで以下のやり取りがありました。
「超音戦士ボーグマン」は平日の夕方の放送だった関係でビデオで見ていたと思います。
あの当時アースシェイカーがそのテーマソングを手掛けると最初に知ったのはアニメの雑誌だったと思います。
バンドの方は映画の「塀の中のプレイボール」のテーマソングを聞いた時、なんかすごいサウンドだったのが印象にありまして、その後レコード会社を移籍してすぐにリリースした歌だったと思います。
所謂ジャパニーズ・メタルの最先端を行くバンドでした。
その後就職活動の合間に、大阪のフェリーターミナルでオムニバスコンサートがあって、その際のステージで、アースシェイカーが登場、そして「ボーグマン」の歌を披露して下さったときは感激しました。
おりしも’80年代はアニメの歌がJ-POPとボーダーレスになり始めた頃だったと思いますし、出来る物なら生で聞いてみたい歌だったのですが、まさか’80年代の内に実現するなんて思いもよりませんでした。
その「ボーグマン」の2代目のOPとEDはアースシェイカーから西田昌史さんとSHOW-YAの寺田恵子さんが手掛ける事になりましたが、寺田さんを擁するSHOW-YAは私が初めてチケットを買ってみたバンドだったのです。
始めて見たのは今は無き神戸ポートピアランドの水上ステージでした。
今アニメでは女の子達のバンドがブームになっていますが、「けいおん!」に「SHOW BY ROCK!」に「バンドリ」もSHOW-YAやPrinecess2の皆がいたから成り立ち得たと思います。
私の思いを理解していただけて嬉しかったです。
次いで「バトルホーク」で以下のやり取りがありました。
(>https://twitter.com/eccshigetaka/status/1323970425722822656
作品にはご縁が無かったですが、永井豪さんの原作のコミック作品では実写ドラマになったのが、「ハレンチ学園」、アニメになったのは「マジンガーZ」と「デビルマン」だったでしょうか。
それと永井さんのアシスタントから出て来た石川賢氏は「ゲッターロボ」を手掛けましたね。
「バトルホーク」は石川さんと永井さんの原作と言う事になっています。
「ハレンチ学園」においてはもう伝説となった名優である由利徹さん、藤村俊二さん、そして大泉滉さんと言った皆さんがあれほどの笑われ役を演じていたのですね。
それとメインキャラの一人盾ユリカを演じた深田ミミさん、此方も伝説となったアクションドラマ「プレイガール」でもメインキャラを演じましたが、その「プレイガール」において一番たくさんゲスト出演したのが大泉さんと由利さんだったそうです。
同じ東映の制作だった所為でしょうか、何か因縁めいていると思いました。

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