せっかくの休日だし記事でも書きましょう

(全体のやりとり>https://twitter.com/kaorin625/status/1359501752358170628

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ここしばらくのタイムラインでの反応がありました。
(>https://twitter.com/eccshigetaka/status/1359176671568437248
中学校時代に関して言えばいい思い出など無いに等しいですが、兎に角独り善がりの正義感を振りかざす奴も多く、先に振れたこともある歩きスマホをしている人に体当たりする奴も居たと思っています。
私にとっても中学高校時代に折り合いの悪かった奴はたくさんいましたが、そんな奴は少なくともあの当時私の事をいい加減働いていてもおかしくない年齢のくせに、働こうともせずに親や周りの大人から金をせびってだらけた暮らしをしている奴と同等か、それ以下に見ていた事は間違いないと思っています。
それに反論するなら、今の勤め先の上司や先輩に私の事を証言させる以外方法は無いかも知れません。
何しろ中学高校時代は「この6年間で一生が決まる」なんてことを言う人が少なくなかったですし、私の事を女(男)の腐った奴とか、最低最悪の男と言う奴もたくさん居ました。
そんな価値観で物を考えれば、昼間に自分の仕事をきっちりやって、無意味な残業は一切せず、終業後は芝居やコンサート、レイトショーの映画などを見に行くなんて社会人の嗜みだとは到底想像もつかない事と思います。
兎に角就職したからには過労死も厭わないくらい働いていないといけないと思っていた人が多かったと思います。
(芸能人の中にはかつて「うそを言うのも仕事のうち」とうそぶいてた人もいましたし、軍事関係の仕事をしている人の中にも「死ぬのも仕事のうち」とうそぶいてた人もいましたから、そんな風でしょう)
最近教師の過労死も問題になっていますが、中学高校時代の教師からすればそんな人はまさに偉大な殉教者という事になるのでしょう。
尤もそんなことが出来たからと言ってすぐにでも大人の異性に相手にしてもらえるとは限りませんで、人間関係は理不尽なことも少なくないですし、受験勉強みたいな感覚で努力をすれば、かえっておかしな方向(悪い方)へ行ってしまうこともあるでしょう。
難しいものです。