#radimenia 4/3放送分より2

土曜日に散髪してきましたので、この髪型ならGWまでは持ちそうです。
しかし昨今の情勢を見れば帰省は断念の可能性も否定できませんね、関西方面のコンサートも軒並み取り止めになってますから。

4/3付の記事より。
M5 集結の園へ/林原めぐみ【CR新世紀エヴァンゲリオン 最後のシ者から】
今回はパチンコ版の歌がかかりましたが、最近パチンコ台のメーカーもオタクな皆さんを当て込んだ作りが多いですね。
大当たりが出た際の特典映像をスマートホンで写す人も多い様ですし。
それと大きな論議を呼んだTV版の最終回ですが、所謂「幼馴染萌え」とか「遅刻する食パン少女」と言った物語の類型を作り出したとも言われてますが、その起源を研究しようと言う動きもあった様です。
めぐさんが演じた綾波レイはめぐさんが新しい境地を開いた役とも言われていますね。
尤もレイは最終回において登校中に碇シンジとぶつかった後転校生としてシンジと教室で出くわすなり、パンツを見たとやり合うのはかつて演じたリナ=インバースに近かったかも知れませんね。
それとか三石琴乃さんが演じた葛城ミサト先生が、同じ三石さんが「セーラームーン」で演じた月野うさぎの担任の教師だったら、うさぎとどう接するのか想像すれば面白いかも知れませんね。
N8 ブースカ!ブースカ!/林原めぐみ【ブースカ!ブースカ!!op】
原作は’66年~’67年にわたって放送された「快獣ブースカ」なのですが、かつて「アニメージュ」にリメイクしてほしい作品のコーナーがあって、そちらに投降した所、何と初投稿で初採用となりました、勿論現在のPNでした。
当時私はブースカに松井菜桜子さん、チャメゴンにめぐ姉さんを希望していましたが、テーマソングをめぐ姉さんが手掛ける形で実現したものと思っています、うれしかったです。
リメイク作品はあの平成ウルトラシリーズを手掛けた皆さんが手掛けていたのですね。
作品は前作を踏襲しつつ、前作については伝説として語られる程度になっていたそうですね。
ただブースカを作りだした大作とミーコは前作のままでした。
(但しそれなりに年齢は重ねています)
M9 負けないで、負けないで…/林原めぐみ
【ハートフルステーションed】
「ハートフルステーション」は’91年から2015年の春まで放送されていたのですが、その年に生まれた人がいい若者と呼ばれてもおかしくない年齢になってるのですよね。
最初OPとEDはめぐ姉さんの代表作「虹色のSNEAKER」のインスト(カラオケ)が使用されていましたが、後になってこの歌が使用されるようになったのですね。
めぐ姉さんは声優を目指す皆さんに対しては真摯に答えていたと思いますが、私は声優は舞台でお芝居が出来る様になってから目指すものだと思っています。


P.S.
此方の更新は明日から4/12まで休みます。
次回の更新は4/13~19の予定です。