舞台で見てみたい作品
以前にラジメニア関係のサイトに書いたことの焼き直しみたいですが。
最近深夜アニメの作品を見てみると、案外舞台で上演してみても面白そうだと思える作品に出くわすことが多々あります。
深夜アニメの場合雑誌連載のコミック作品やライトノベル作品だけではなくて、ゲームが原作のものもありますね。
ゲームが原作の舞台作品は以前劇団SETが上演した「バイオハザード」が印象深いです。こちらはいつも座長を務める三宅裕司氏と小倉久寛氏は出演していなかったですが。(正確に言えば小倉氏が写真のみで出演)
どちらかと言えばゲーム業界はアニメ業界とつながりが強い所為でしょうか、アニメ作品が多いと思います。私もゲームが原作であっても、深夜アニメしか知らない作品の方が多いです。(ex.「ときめきメモリアル」)
今ゲームが原作の作品を舞台化するなら「アマガミSS」と「ときめきメモリアル」が面白そうだと思っています。
もし「ときメモ」と「アマガミ」を舞台で上演するなら、メインの女の子のキャラクターは、某有名作詞家が売り出している女の子だけの劇団の、この前のファン投票大会で、上位10位以内に入った子から何人か(若しくは全員を)起用すればどうなるでしょうか?(^^;)
尤もあの子たちの舞台で演じる力量はまだまだ未知数ですが。(私はキャラクターのイメージに合ってそうな子は居ると思っていますが)
舞台で上演する場合実写ドラマやアニメと比べれば明らかに制約は多いですし、必ずしもゲーム作品の良さを100%描き切ることは出来ないでしょう。しかし演技者の実力が問われるのは舞台で演じる力量であることは明白です。声優として演じることも全て舞台で演じることが出来てこそであることは明白です。アーノルド=シュワルツェネガー氏は「どれだけ映像技術が発達しようと最後に問われるのは演じる側の力量だろう」と話していたことがありました。
また松浪健四郎氏が以前自著(タイトルは失念しました)の中で「映画館へ映画を見に行くだけでも行動力が全く違ってくる」と言う旨を書いていました。舞台を見に行くことについても同じことが言えるのは明白でしょう。
舞台で上演すれば面白そうなゲーム作品はどれだけあるでしょうか。
P.S.
もし佐藤利奈さんがラジメニアにいらしてくれたら「棚町薫と南春香の会話」をやってほしい。
最近深夜アニメの作品を見てみると、案外舞台で上演してみても面白そうだと思える作品に出くわすことが多々あります。
深夜アニメの場合雑誌連載のコミック作品やライトノベル作品だけではなくて、ゲームが原作のものもありますね。
ゲームが原作の舞台作品は以前劇団SETが上演した「バイオハザード」が印象深いです。こちらはいつも座長を務める三宅裕司氏と小倉久寛氏は出演していなかったですが。(正確に言えば小倉氏が写真のみで出演)
どちらかと言えばゲーム業界はアニメ業界とつながりが強い所為でしょうか、アニメ作品が多いと思います。私もゲームが原作であっても、深夜アニメしか知らない作品の方が多いです。(ex.「ときめきメモリアル」)
今ゲームが原作の作品を舞台化するなら「アマガミSS」と「ときめきメモリアル」が面白そうだと思っています。
もし「ときメモ」と「アマガミ」を舞台で上演するなら、メインの女の子のキャラクターは、某有名作詞家が売り出している女の子だけの劇団の、この前のファン投票大会で、上位10位以内に入った子から何人か(若しくは全員を)起用すればどうなるでしょうか?(^^;)
尤もあの子たちの舞台で演じる力量はまだまだ未知数ですが。(私はキャラクターのイメージに合ってそうな子は居ると思っていますが)
舞台で上演する場合実写ドラマやアニメと比べれば明らかに制約は多いですし、必ずしもゲーム作品の良さを100%描き切ることは出来ないでしょう。しかし演技者の実力が問われるのは舞台で演じる力量であることは明白です。声優として演じることも全て舞台で演じることが出来てこそであることは明白です。アーノルド=シュワルツェネガー氏は「どれだけ映像技術が発達しようと最後に問われるのは演じる側の力量だろう」と話していたことがありました。
また松浪健四郎氏が以前自著(タイトルは失念しました)の中で「映画館へ映画を見に行くだけでも行動力が全く違ってくる」と言う旨を書いていました。舞台を見に行くことについても同じことが言えるのは明白でしょう。
舞台で上演すれば面白そうなゲーム作品はどれだけあるでしょうか。
P.S.
もし佐藤利奈さんがラジメニアにいらしてくれたら「棚町薫と南春香の会話」をやってほしい。
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