ツィッターのタイムラインより

もう一つツィッターのタイムラインより。
一昨日の記事以降「福島泰樹短歌絶叫コンサート」についていくつか返信を頂きました。ありがとうございました。
そのやりとり>https://twitter.com/tomoyukintoki/status/608263669525311488
「福島泰樹短歌絶叫コンサート」を初めて知ったのはドリアン助川氏率いる「叫ぶ詩人の会」のステージの日に大阪のハウスで配っていたチラシを見て興味を持ったからなのですよね。
最初に見たのは大阪の十三のハウスでした。(十三のハウスの名は失念。ファンダンゴでは無い)
曲に合わせて詩を朗読する、例えばラップみたく曲に合わせて喋るというものともまた違うステージは斬新なものでしたね。
大阪で過去に2度。そして河口湖にある野外ステージ(かつて水木一郎アニキが1000曲ライブをやった場所です)でのステージを見に行きました。
福島氏は僧侶でもあり、歌人であり「月光の会」も主宰されている方なのですね。
そう言えば関西を離れて以来福島氏のステージからはご無沙汰しております。
コンサートへ行く回数そのものも関西で暮らしていたころと比べれば大幅に減少しております。
結構コアなファンが見に来そうな雰囲気のステージですが、大阪のハウスで見た頃もやはりそんな感じでしたね。
私は芝居と音楽、兎に角エンターテインメントはアンダーグラウンドの物から、お金をかけて大がかりな演出をしている物まで万遍無く見てみたいですね。
これって大卒社会人でかつオタクな故の贅沢な悩みでしょうか?それとも独りよがりでしょうか?




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